昨日と今日は、ひっさびさの太陽ですねぇ~
ありがたや~、光合成光合成
前回の言葉の壁つながり
私の両親は、旅行が大好きです
小さい頃から、国内外問わず色んなところに連れて行ってもらいました
初めての海外は、ハワイへ家族で
2泊位して、海外のホテルに少し慣れて来た頃
私の父がフロントに預けたルームキーを取りに行くのについて行きました
フロント「ルームナンバー、プリーズ」
父、小慣れた感を出し片腕なんかをフロントのカウンターに置いちゃったりなんかして言ったセリフが……
「さぁ~ん~、
ぜぇろぉ~ぅ、
ぜぇろぉ~ぅ、
ろぉ~くぅ
」
と、やり切った男、いやココはあえてこちらの漢字→漢 のドヤ顔披露
写真は、もちろんイメージ
いゃ、あの……サトル(←父の名)よ、……サトルさんよ……
………ソレ、じゃぱにーずだYO
日・本・語
また別のある日、外国の方に犬の散歩中に道を聞かれた時も
「そこをターン右っ!」
………サトル、今回は惜しいっ
ルクセンブルクに来たばかりの頃、ある人が
「私には、語学の才能が無いのぉ~
」
と悲しそうに言われてました。
その時の私は、What
ちょいちょい、マダム?ぱーどーんっ
語学に才能
……要らんでしょ
語学には、やる気
と地道な努力
と何者にも邪魔されない絶対領域タイムさえありゃぁイケるっしょ
なぁ~んてなめた事を思ってました
が、最近は子どもには才能はいらんが大人には才能も必要かなと思います

ワタシ、サトルノ子、
……才能ねーな
諦めついたわ
才能を努力で埋める?
ナイナイ
あと、子どもの名前はイニシャルでサトルだけ実名かよっというツッコミは受け付けましぇーん
さぁ、甘い話です
解説は、製作者
・アントルメ サン・トノレ クラシック
以前紹介させてもらったサン・トノレと言うフランス菓子のホールケーキ版です。
今回は伝統的な構成を踏襲してカスタードとイタリアンメレンゲを混ぜたシブーストクリームを絞りました。
重たく濃厚なケーキが敬遠される昨今、フランスでもシブーストクリームの代わりに生クリームを絞ったサン・トノレが主流となっておりますが、どこか印象の薄く物足りない菓子に感じてしまいます。
甘くても幾らでも食べれてしまう、そんな女性の天敵の様な菓子を目指して参ります。
以上、プレイボーイ仁井でした。
失笑に関しては、天才
ブラボー
配達はしておりません。ルクセンブルク市内Merl公園近くにある拙宅まで取りに来て頂くことになります。
※ご予約は、3日前までにお願い致します。
申し訳ありませんが、ご了承下さい。
もし興味を持って頂けましたら、気軽にコメントや下記アドレスにお問い合わせ下さい。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました
次回も読んで頂けると嬉しいです
ではまた


