探しにでかけてもありのままの自分はいない。だって自分の中にあるから。その自分をよーく見て、笑って、楽しんで、たまに悲しんだり意地悪しながらも、そのまんまの自分で歩く。自分を愛して、抱きしめて、応援しながら自分の足で歩いてく。