きのうの講座は、「異文化理解」だった。
教室に入ったら、机といすの配列はいつもとは違い、机が2つずつ向き合う形でくっついていて、5つのグループで学習ができるようになっていた。
幼稚園のときとかに、勉強するときのような あの形です。
なつかし~いね~ (*^▽^*)
たまには、こういうのも面白いかなー。
で、授業は、今日もまた自己紹介。
でも、きょうのは今までとは違い、紙が渡され そこに自分の関係知る単語を書き、クイズ形式でほかの学生たちに答えてもらうもの。
先生は、自分の名前の下に
・
・ 日本 台湾 日本 ニュージーランド 日本 タイ。。。など、(もう覚えてないけど。)
とか、
・ みかん
とか、
こんな感じで紙に単語を書き、学生たちに答えさせる。
で、最初の答えは、先生が大学卒業後 働いた国。
大卒後、図書館で6年ほど働き、その後日本語教師になって、いろいろな国で働いたそうです。
つぎは、出身地 静岡県、ということです。
こんな感じで、自己紹介が始まり
ぼくは、
・ 東日本大震災
・ 44歳
・-20℃ぐらい
と書いて自分の紹介。
答えは、
・ 僕の実家 福島
中国留学に出発した日と震災が起きた日が同じ日の2011年3月11日。
僕の飛行機は、午前の便で、地震は午後だった。
発生したときは、すでに空の上だった。
次は、
・ 中国留学中に 同じ大学で会ったアメリカ人英語教師とその彼女の年の差。
英語教師は、67歳で同じ大学の彼女は、23歳。しかもかわいい。
・ 三つ目は、中国で体験した、最低気温。
このぐらいの気温だと、外に洗濯物は、干せない。
あっという間に、カチカチに凍り付いてします。
だから、冬の間はいつも、セントラルヒーティングの上において 乾かしていた。
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