よおう~♬
皆さん元気スか?俺は昨日・・だったかな?!別館でのストーリーを
一つ、完結させルンルン~
チュ~すyyyyyyyっよ~まお兄の件・・まだ心に痛みが残っているがココは癒しの意味でUPする事にした・・
それも・・「ウギャーーーーー!!?
」それとも・・「
それはヤバ過ぎ・・だろ
」って 言葉を
喘ぐ・・?
漏れる・・?!
快感・・???!
Pureを中心の My blog。。せめて、今夜だけは今宵だけの夢の中へお連れさせろ。。よ
って事で題して・・
「それぞれのマント・・・」PS:生き血を吸われんように・・・
そして・・・ようこそ・・今宵はハローウイン。
美しすぎる男たちが・・
少年が・・
アナタ様だけを妖艶の中へとお連れしましょう・・
★
今宵は俺たち”monster”が年に一度、この世界に足を踏み入られる日。
どのような姿だろうと・・その日だけは俺たちmonsterが主役。
人々は嬉しそうに声に出す・・
「Happy Halloween!!」
夜空を飛び降りた俺は、いつもの様にHalloweenの仮装パレードの中にいた。
今日の獲物となる人間を探していた。
”そして永遠の愛を捧げるパートナを探しに・・”
「馬場先輩~!遅くなってゴメン、ごめん・・待っ?あ・・れ、人違いでしたすみません」
「おーい京介!!俺はココだよ。バンパイアではなく、バットマンだって
メールで送ったケド・・見忘れた!?こいつ、ドジなもんで済みません」
真っ直ぐに俺を見つめる瞳・・
黒薔薇の香りにも衰えない甘い・・香り
汚れの知らないない・・Pureな心を持った人間がいた。
「やっと・・見つけた。夜の花嫁に相応しい・・少年」
偶然だろ・・か?
それとも彼は俺たち、夜のmonsterに憧れてだろうか?
今宵は俺に微笑んだ。
あの少年こそ、我がバンパイアの花嫁に相応しい人間・・
「フフフ・・嬉しいよ。どうやら?気になるのは俺だけではなさそうだ・・」
色白の少年は何度も俺の方を向いては、綺麗な肌をほんのりピンク色に染めた。
そんな純粋な少年の首筋に俺の白い牙が求める。
こんなにも”人の血が欲しい”と思ったのは何年ぶり・・?
いや・・もっと経つだろう。
俺は待ち続けた。
沢山の人ごみの中に消えた純粋な少年・・・
そして俺はその少年を館へと誘った。
「京介くん・・俺がバンパイアの事もっと詳しく教えてあげようか?」
「ホント?!僕・・バンパイアの姿が好きなんだょ。夢でした・・アナタのような華麗な
人から声を掛けられるなんって・・今宵だけでもずっとアナタと過ごせ・・たい」
毎年、仮装パレードの会場には沢山の館が立ち並ぶ。
monster達がそれぞれの思いを込め・・
”たった一つの愛を探しにmonster達が集まる”
Halloweenの夜・・
果てしなく・・長くて人間の知らない場所へと続いて逝く。
「ありがとう。俺も一緖だよ・・・今宵は君だけの者でいてあげる。
叶えてあげよう・・か?俺との永遠の夢が欲しいなら・・せて」
その・・綺麗な首筋に・・触れさせて。
「唆られるんだ・・よ」
汚れの知らない君の体に触れたい。
少し触れた俺の舌は痺れ君の生き血を求める・・
ヒンヤリとした、俺の指が君の白い肌に吸い寄せられる。
俺の指はと止まることを知らない・・
「あ・・・ぁん・・・やめ・・・ないで・・」
麗しい・・清らか血。
時おり漏れる君の声・・好きだよ。
俺を虜にした君は俺が探し求めていた”夜の花嫁”に相応しい過ぎる・・
だから・・欲しいんだ。
他のmonsterに奪われる前に
この牙を受け取って欲しい。
俺だけの者にしたいんだ。
永遠の・・その若さでいさせてあげるよ。
「君の血・・吸っていい?」
「僕をだけを愛してくれる?アナタと一諸に永遠の命を・・得るのなら・・って・・」
一年に一度、現れるmonsterたちの館
もうすぐ・・・この世界から消えてしまう。
彼かが何処から来たのか?
彼らの世界はどうなっているのか?
”それを知る事ができるのは君しだい・・・”
怖がらずに覗いてご覧よ
大丈夫だから・・
永遠の美貌と命を得る事が出来るんだ・・よ
黒薔薇の館で・・華麗なバンパイアと一諸に・・
”だだ・・その代償に君の血を差し上げて下さい”
「我ら・・monster と 君に Happy Halloween・・・」
End・・twoへ続く
するな・・yyyyyyyっよ~「ギェ!!!!!!!!?」・・・

した・・だろ?「(・3・) アル・・・アカンかった?!」
Vo.2 もう一つのマント編は明日・・だろう
だってよ・・新之助は今から”夜の館”へ・・ハローウインパーティに
いや・・残念だああああああああ・・一諸に行けなくてゴメンな
・・(@_@;)b 良い!コのオコチャまは”Thinking of U”の完結へ・・
ポチっとなぁ・・
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=mao00dai&BookId=17&guid=on
之にて・・新之助
