『つぶれバッカス』 ハヤカワシンノスケ -20ページ目

『つぶれバッカス』 ハヤカワシンノスケ

当たり前の日常こそ素晴らしい。
日々の暮らしの中で感じる「喜・怒・哀・楽」を
キャッチーなメロディーに乗せて奏でます♪
アコースティックギター&ピアノのユニット
STARDUST SOUNDS ハヤカワ シンノスケのブログです♪

今日はマイバースデー。

44歳になりました。

戸塚駅のホームで誕生日を迎えました。

今日の日中はボロボロ。

疲れ果てて帰宅。


カレーが待ってた。


アップルパイも待ってた。

メッセージこれから読ませていただきます。

お返事も必ず。

夏に伊東へ行ったときに買ったやつ。
 
 
秘伝の煮汁。
 
みそ味もありましたが
汎用性の高そうなしょうゆ味にしました。
 
 
金目の煮付け。
 
美味い。
 
味付けこれだけで大丈夫か?
と思ってたけどすげー美味いです。
 
が、しかし。
 
同時にすげー甘いです。
 
僕には甘すぎだ。
 
 
チダイ。
 
美味いが甘い。
 
魚好きの息子は先の金目と併せて大絶賛。
 
 
すき焼きにもしてみた。
 
うん、美味いが甘い。
 
とゆうかブログ書いてて気が付いたのだが
濃いな、甘いな、と思ったら
水で薄めれば良かったのでは…??
 
へたこいた~。
 

今年2回目のメモメモメモ。

 

前回のメモメモ。

 

2024年は0回でしたし

まぁ良いペースじゃん??

 

そんなわけで伊坂幸太郎作品でございます。

 

オー!ファーザー

 

個性豊かな4人の父親と暮らす高校生が

様々な事件に巻き込まれていく。

4人の父親それぞれの持論が面白い。

 

マイクロスパイ・アンサンブル

 

タイトルの通り小さなスパイの物語と

僕たちの世界が知らず知らず影響し合う。

読後のほっこり感がすごい。

 

アヒルと鴨のコインロッカー

 

現在の大学生と2年前ペットショップで働く女性。

変わり者のイケメンとブータンからの留学生。

物語が最後に繋がった時の衝撃がすさまじい。

 

チルドレン

 

型破りな家裁調査官(になる前)の5つの物語。

サブマリンの人だ!と思ったらこっちが先だった。

どの話もユーモアがあって面白い。

 

マリアビートル

 

ブレットトレインとして映画化された殺し屋小説。

そもそもこれを読みたくて伊坂作品始めました。

先に映画見たんだけどどっちも面白い。

 

さぁこのまま読み続けるぞ!!

 

 

 

 

 

夏休み、長女と麻布台ヒルズへ。
 
目的の展示会の前にお昼ご飯。
 
お店選びは長女に任せた。
 
選んだのは…
 

 
天ぷら。
 
絶対チーズハンバーグにすると思った。
 
最近、天ぷらがお気に入りらしい。
 

 
一杯だけいただきます。
 

 
揚げたてサックサクの野菜天ぷら。
 
ズッキーニが特に美味しかった。
 

 
海老もサクッとプリッと。
 

 
とにかくデカかった豚肉天と
ふわっとしたキス天。
 

 
最後にこしあん天。
 
うん、全部美味しかった。
 
長女も感激してた。
 
お恥ずかしい話、この歳になって
初めて目の前で揚げてくれる天ぷら食べました。
(目の前ってほど目の前ではないけど)
 
やっぱ揚げたてが最高なんですね。
 
長女よ、ナイスなお店選びだったな。
 

物語は終わった…。

 

わけですが、野球というスポーツは

数字がつきもののわけです。

 

せっかくなのでもう少しだけパワプロ引っ張ります。

 

今回は選手名鑑に載っている年度別の成績編です。

 

まずは投手の成績。

 

 

中継ぎからスタートしたプロ野球人生でした。

 

3年目で抑えに定着。

 

4年目からは毎年セーブ王を獲得し

球界を代表するクローザーとなりました。

 

 

5年連続セーブ王を獲得後

先発に転向しました。

 

そこからはさらに圧倒的な成績を残します。


最優秀防御率、最多勝、最多奪三振を

当たり前のように獲得していきます。
 

2030年の1敗を最後に負けも付かなくなります。

 

 

防御率0点台は当たり前。

 

2044年にはなんと防御率0.00を達成。

 

まさに無双状態。

 

 

そんな中、最後の3年間は

クローザーに再転向しました。

 

それでも最多奪三振のタイトルは取り続け

2049年にはセーブ王と最多勝を同時に受賞。

 

そしてラストイヤーの2050年は

シーズン100セーブを達成。

 

通算成績も836勝21敗618セーブ

12576奪三振に防御率0.59と

すさまじい成績となりました。

 

 

続いて野手の成績です。

 

中継ぎ、クローザーだったので

打席に立つ機会は少なかったです。

 

そんな中、先発へ転向

=二刀流へと転向。

 

いきなり打率、安打数、本塁打数、打点と

4つのタイトルを獲得しました。

 

しかも恐ろしい数字で。

 

 

そしてその恐ろしい数字は続きます。

 

2034年からは本塁打数がカンストしてしまいました。

 

 

2041年、盗塁を始めました。

 

恐ろしい数字でね。

 

2042年には打率9割越え。

 

翌年から本塁打が減っていますが

盗塁をはじめ、他の記録を作るためでした。

 

 

その後も恐ろしい数字は続き

ラスト3年間の再クローザー時代も

打席に立てば打ちまくりです。

 

通算成績は打率.821、10218安打

4553本塁打、8476打点、1574盗塁。

 

うん、恐ろしい数字だね。

 

こんな感じでもう少々お付き合いください。

 

続く。