Going Concern(ゴーイングコンサーン)-2009041511340000.jpg

銀座で見掛けた、確か文藝春秋の広告より。


坂本龍馬、この遠い未来を見据えた凛々しい「目」がめちゃめちゃカッコいいんです!初めて「おーい!竜馬」を読んで以来、彼の大ファンになりました。


大学時代には、どーしても龍馬の生まれた土地と、龍馬の銅像に会いたくて。高知県は桂浜まで行きました。桂浜でも、龍馬は遠い海の向こうを見続けていたのです。


彼が脱藩したのは20代前半。
今の僕も20代。



もっと、挑戦できることはある気がします。