いつまで自分に嘘つくん

素直になったらいい

誰もきれいであれなんて期待してないから

模範的なんて一つの基準なだけだから

自分に素直になることは、素敵なことだから
自分ら、どうしてそんなに「自分は間違えてない」「自分は正しい」て思えるの
僕はその神経の図太さに、苛立ちを通り越して羨ましさまで感じるよ。

なんで、みんな若き日のあの可憐さを、健気さを、繊細さを失ってしまうの


悲しい事実の一つだ。