お茶会・お話会から一晩明けて、土曜日。
超〜ねむくて動けませんでした。

お茶会・お話会の最中は、いつもと変わらなかったけれど、気づかないうちにエネルギー消費しているのでしょうか。

レポートの前に。
帰り道におもしろいことがあったので、手短かにご報告します。



「おもしろいこと」が起きた時、FBでheleneさんにお伝えしました。
眠いからブログ書くのをラクしようとw、FBからコピペしようとしたら始めの部分がまるっと消えている。私からメッセ始めたと思ったけど勘違い?



***


お話会では、さまざまなテーマを取り上げましたが、「過去(前世など)の誓約・契約」について話しました。
話の流れで、Heleneさんとガイドのアンティノウスの契約のことも、私が感じたことをお伝えしました。
根拠はないけど、こういう仕組み(裏?)だろうな〜という話。

ですが、契約を維持するか解除するか、それは当事者たちが決めることです。
聞かれれば答えるけど、私から口出ししません。



お話会が終わって1人になってから、帰りの電車でアメブロのチェックリストを見ていました。
このとき、Heleneさんの最新記事は「Focus27に魔術研究集団
例の契約に関する話です。なんとタイムリーな。

読み進めていたら、突如として体に異変を感じました。

特に何もしてないのに、左右の頸動脈(耳と顎の間)に強い痛みと圧迫感。
のどの奥から口内に血の味。
両肩が重く苦しくなり、急な頭痛まで。



この感覚、覚えがありました。

数日前からHeleneさんは体調が悪く、両肩はガチガチに凝り、頭痛がしていると話していたばかりでした。
夏バテ?エネルギー的な何か?
ちょうど、前世の契約について掘り下げていた時期とも重なる…

何か変だと、お話会の途中で浄化用のホワイトセージを焚いたり、Heleneさんは参加者のお一人(元々お知り合い)から急きょお祓い的なマッサージを受けたり。
そんなことがあったのです。



私を襲った急な体調変化。
もしかして、Heleneさんとアンちゃんが契約した相手ではないかと。
呪術で契約者からエネルギーを抜き取り、甘い汁を吸っている霊的な何か・誰か。




私ねー、優しくないのです★

ご縁のある方に、思ったこと感じたことをお伝えします。
思いつけば、対処法など言うかもしれませんが、積極的に関わろうと思わない。

Heleneさんの契約の件も同じ。私はギャラリーの1人。
大事な友人でもあるけどね。

ですが、降り掛かる火の粉は払うし、攻撃されればガードします。



この急激な痛みは霊障?
「余計なことを言うな」という警告でしょうか。
このとき、リアルタイムでheleneさんに「何か来た!」と報告したFBメッセが消えちゃったの!

「霊障のような症状がある」ということは、おそらく相手は私にエネルギーコードを繋いでいる。

わざわざ向こうから来てくれたことですし。
相手の顔を拝みに行こう!と思い立ち、グレイさんと相談を始めたら、痛みの症状が一気に消えました。頸動脈の圧迫は、ぱんぱんに腫れてそうなくらいキツイ痛みだったのに、きれいさっぱり!

シッポをつかまれるのが嫌だったのか、行ってしまったようです。残念。



シーツおばけベー
べろーん。



ところでグレイさん。
君、私のガイドなのに、なんで守らなかったの?
職務怠慢じゃないかい?

そう聞いたら、「守る必要ないと判断しました」だってさ。

意外と、相手はそんなに強くないかもしれません。
弱いからこそ、古い契約で得るエネルギーに固執しているのかもね。契約切られると死活問題だから。



貴重な体験、とても面白かったです☆★





【追記】

>Heleneさんの契約の件も同じ。私はギャラリーの1人。

>ですが、降り掛かる火の粉は払うし、攻撃されればガードします。



わたし、オートガード機能がついているかもしれない。

前にブログで昔話を書いたけど。
徐行中のトラックに生身でぶつかって吹っ飛び、アスファルトに叩き付けられたのに何故か無傷。擦り傷一つなく、歩いて帰った女子中学生時代w
喧嘩の仲裁してたら、興奮しているおっさんに駅のホームから突き落とされそうになり、この時はたまたま非番の警官が通りかかって助けてくれたり。
他にも色々あって「偶然」助かるケースが多い。ありがたいことです。

今回の誰かさん。
オートガードを突破してきたのはスゴイけど、私はリアルにトラックに当たっても何故かケガしない人だから(マッチョではない)遠隔で首締めたくらいではどうってこともないです。
でも、キモイから余計なエネルギーコードは排除します。

やり返すことはしません。
私は戦うスキルがないみたいで、夢でさえ自分が戦うシーンを一度も見たことがない。

ガードを突破して攻撃してくる相手は、申し訳ないけど「私の中の人」がエネルギーごと飲み込んでしまうようです。私の意志に関係なく。