ここ最近,食糧難の危機についてインフルエンサーの方々が訴えていらっしゃる.日本人が飢えて死んでしまうケースが想定される.私も食べられずに死んでしまうかもしれない.まあ,それはいい.
 問題はそのプロセスである.現在,イラン情勢の影響で石油から精製されるナフサが不足していると言われている.そのナフサが不足すると,ポリスチレンなどのプラスチックやビニルを作ることが出来ない.食品加工会社は食肉を完成させても,それを梱包するパッケージがないと出荷できないのである.店頭に食品が陳列されない事態に陥る.当然加工肉も販売されない.
 家庭では毎日のように主婦が豚肉や鶏肉を買って料理をしているし,外食をすると必ずハンバーグなどの肉が出て来る.そういう状態が近い将来終わってしまうのである.主婦は料理の材料として生の野菜を八百屋で購入するとか,兎に角パッケージなしの状態で入手することとなる.肉をパッケージなしで購入するとか,衛生面で問題のあることを巷のお母さん方はするんだろうか?
 肉が食べられないと日本人は生きていけないのだろうか?いいや逆だ.肉を食べている場合ではない.日本人の肉食断ちをどのようにすべきか長年私も思案して来たが,この手があったか!!宇宙学教室にお出ましになる神々様の御言葉にも肉食をするなという厳しいものが多く見られる.
 日本政府はある種の命令系統から,兎に角,日本人を食で困らせようと企てているのである.悪辣な団体をバックにしているのだから反日行為をするのに何の躊躇があろうか.直近の記者会見で政府官房長官は未だにナフサの影響はない,食の不安はない等と平気な答弁をしている.
 そういった邪な連中の背後には非日本人DSがいるのは当然だ.だが,更にその背後で優良星界宇宙人の評議会が動いているのではないだろうか?日本人が肉食断ちをしたら物事は一気に好転するぞ.今が大きなチャンスかもしれない.肉を食べないから想念波動が精妙化してくる.穀物野菜中心の食生活だから病気は減るだろう.
 大体が,在日韓国朝鮮系の連中が日本人に「焼肉」を普及させたのだろう.韓国の焼肉には様々な種類がある.

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%AE%E7%84%BC%E8%82%89

日本人に肉食を進めて来た勢力が,この石油危機やら食糧難で減退するのを私は期待する.豚の屠殺工場なども在日系列であると噂されているが,私は疑わない.抑々,一般の日本国民庶民は昭和初期まで殆ど牛豚鳥肉を食べなかったらしい.コシミズさんが自身のニコニコチャンネルでそう述べている.明治維新で権力者が豚肉を勧める動きがあったらしいが,それも邪な意図があったに違いない.
 ちょっと手荒だが,いい動きだ.餓死者が出るかもしれないが,日本人の肉食断ちの方策として「ナフサ不足」が覿面効果を発揮するに違いない.日本政府の横暴には心底感謝である.大衆が目覚める時が漸く来るだろう.2026年は何かいい方向に前進しそうだ.