イサキのアクアパッツァ
チダイのアクアパッツァをよく作るのですが、今回初めてイサキでアクアパッツァを作りました。イサキってちょっと高いから、失敗したら悲しいと思っていたけど、チダイでもクロダイでも失敗したことないから大丈夫だろうと思って。1300円のイサキ。フライパンから尻尾がはみ出してしまったので、大きさは要注意ですが、また尻尾を折り曲げて許容ということで、お皿に盛ると、いつもあさりに埋もれるのなぜ?と思って、レシピを見返したら、レシピではアサリが8個いつも30個くらい入れてます。最後に、ケイパー(ケッパー)を入れるのがとにかくおすすめ!みんなでワイワイと食べて、骨やアサリの殻を取り除いて、フランスパンにアクアパッツァのスープを浸し、綺麗に食べ終わりました。アクアパッツァって、イタリア語だからイタリア料理だと思うのですが、いつもお箸で骨を避けて食べているんですよね。本場ではどうやって食べているのか気になります。漁師の料理らしいのですが、お店の人が取り分けてくれるのかしら ?参考にしているレシピhttps://mi-journey.jp/foodie/29206/【プロ直伝】丸ごと1尾でうまみが断然違う! アクアパッツァの本格レシピ。フライパンで作るから簡単です | 三越伊勢丹の食メディア | FOODIE(フーディー)魚のプロが教える、1尾の魚を使ったアクアパッツァのレシピをご紹介。切り身で作るのとは味の違いに驚くこと間違いなし! フライパンで作るから簡単です。ひと皿で豪華になります!mi-journey.jp