SHIN オフィシャルブログ「Shin's Something Strange Sounds」Powered by Ameba -310ページ目

おぱんてぃ~

今日、僕の前に歩く女性がいました。

その女性は黒のショート丈の可愛らしいワンピースを着、大きめのカバンを少し重そうに肩にかけていました。

僕はふと目を下の方にやると、少し困惑した。

なぜなら、その女性が持っているカバンにワンピースが引っ掛かり、ピンクのおぱんてぃ~が丸見えだったからです。

その女性はそれに気付かないばかりか、僕と同じ速度で僕の前を歩いてました。1つ勘違いしないでいただきたいのは、僕がおぱんてぃ~見たさに速度を合わせたのではありません。
たまたま女性が僕の前を歩いてただけです。

僕はさすがに気まずくなりその女性に目をやらないようにしていましたが、男の本能が少し、ほんの少しばかり理性の邪魔をし、目線をその女性にやろうとします。

この気持ち男性なら少しはわかるはずです。

本能とは怖いものです。

年齢、容姿に関わらず、スカートの間からデルタ地帯が見えそうになろうものなら、音速でおぱんてぃ~レーダーが察知し、恐ろしい早さで目線がそちらに向きます。
そしてその後は、満足1割、後悔9割です・・・

しかし、それが本能です。

女性の方に頭の片隅にでもいいので、考えていただけたなら嬉しいのは、ミニスカートをはいているときいつもよりまわりの、特に男性の目線を多く感じてしまったら『何見てんのよあの男、超気持ち悪いんだけど~』とは言わずに『やだ~男の本能くすぐっちゃった?私って罪な女』と思っていただけたなら幸いです。


そして、先程の女性がしばらくおぱんてぃ~丸見えで僕の前を歩いていると、今日は少し汗ばむ陽気なのか、少しずつですが、おぱんてぃ~がお尻に食い込みはじめてしまいました・・・


僕はその時、究極の選択に迫られた気がしました。


おぱんてぃ~が丸見えなのをこっそり伝えてあげようか。

それとも他に何かよい方法はあったのでしょうか?


ご意見いただきたいです。












































プリップリの形のいいお尻だったのは内緒です。