今夜は 渋谷 club asia で?!
SOULMATE MUSIC FESTIVAL presents TRICO
@渋谷 club asia
2009.6.19
23:00~

TRICO=トリコとは「3」と言う意味を持ち、Techno、Dance、New ageの三つを掛けている。
新たなフロンティア切り開き、純粋に格好良い音、パフォーマンス、グルーヴを提供し続ける。
過去出演アーティストは、石野卓球、田中フミヤ、野崎良太、サンパウロ、DISCO TWINS…と多数に及ぶ。
音好きもそうでない人も、確実に音の「虜」になる事は間違いない。
http://trico.syncl.jp/
アルファ

都内でも屈指の動員をほこるヒップホップ・パーティー“DYNAMITE”に、「キック・ザ・カンクルー」に見出される形で引き上げられる。
ヒップホップ的手法をベースにしながらも、そのエキセントリックで抽象的なラップと、ジャーマン・テクノやハウス、ドラムンベースからダブの要素までを幅広く取り入れたトラックが絡み合う斬新なスタイルは、既存のジャパニーズヒップホップを逸脱した、「次世代オルタナティブヒップホップ」の筆頭として注目を浴びる。
2001年夏、ゲストに“ライムスターの宇多丸”、“スーパーバタードッグの永積タカシ”を迎えたシングル「サンオイル」が、インディーズのクラブ系チャートで1位を獲得するなど、スマッシュヒットを記録。
2002年4月、国内最大のテクノイベント「WIRE」でお馴染みの“DJ TASAKA”との共作「エクスタシー温泉」で鮮烈のメジャーデビューを果たす。同時期に “ケツメイシ”の2ndアルバム「ケツノポリス2」に参加。“ケツメイシ”が自身の楽曲においてコラボレートした、唯一のメジャーレーベル所属アーティストである。
2005年3月、ジャパニーズヒップホップの草分け的な存在である“スチャダラパー”とも共演。HIP-HOP版80’sアイドル歌謡に挑戦し、シーンの枠を超えた注目を集める。また「サマーソニック」と「ライジングサンロックフェスティバル」にも出演。またシングル「渚の投げKISS」が「Vodafone703SH CMタイアップソング」にも抜擢されるなど、シーン外からの注目度も高まってきている。
ヒップホップの世界で揉まれた確かなスキルと、ヒップホップの枠からはみ出さずにはいられない強烈な個性と才能がせめぎあう彼等のサウンドは、「クラブ系ミクスチャーサウンド」とも呼べる独創的なスタイルを確立しつつあり、昨今のシーンの注目度から、2009年の飛躍が期待されるアーティストである。
2008年2月?5月にかけて「ケツメイシ全国ツアー」14カ所28公演(全25万人動員)にツボイ、ワダが参加。各地で“アルファ旋風”を巻き起こす。2009年1月発売の369のシングル「キャンプファイヤ」にTSUBOIがRYO(ケツメイシ)と矢井田瞳と共に参加、
またDJ SUZUKIはBENNIE Kの2008年9月3日発売の新曲にトラック提供するなど、
各地で“アルファ旋風“を巻き起こす。
Shin a.k.a Eroy Otonandez

日本と英国の血を持つShinは、その独特の感性をDJとして表現、活動するかたわら、そのルックスから日本のみならず、海外でもモデルとして、様々な雑誌、カタログ、広告、CM等で活動をしている。そんな環境から影響を受けた感性を、積極的にミニマルな音を中心に、Deepなmixを都内、渋谷WOMB、渋谷club asia、渋谷module、代官山air、麻布十番WAREHOUSE、青山Velours、新宿BAR非常口、渋谷amate-raxi、銀座砂漠の薔薇、等のクラブやラウンジでプレイしている。最近では、SASHAやJOHN DIGWEEDを初めて北米に紹介し90年代の“NORTHERN EXPOSURE”全米ツアー、ニューヨークの伝説的クラブTWILOでのレジデント、DJとしては初の全米アリーナツアー“DELTA HEAVY”をオーガナイズ等数々の伝説を残したJIMMY VAN Mや、フランスのレーベルFreak n’Chic等から多数のリリースをするSEUIL、コンピレーションCDの最高峰「Hotel Costes」のプロデューサーSTEPHANE POMPOUGNAC、BUDDHA BAR サウンドプロデューサーDJ RAVINとの共演もはたす。クラブでの地を這うようなタイトでDeepなものから、ラウンジでのでいつの間にか身体に入り込むSexyなその音が彼の魅力なのかもしれない...そう、それは危険でエロい音なんです...Eroy Otonandez
HATA (DACHAMBO)

言わずと知れた日本最強(狂)サイケデリックジャムバン ド"Dachambo"の「Machine and Motivation」担当。 2008年11月にはMixCD「synesthetic amalgamation permutation」をリリースするなど、 DJとしても本格的に始動。 また、sotec社「Logic Studio テクニカルマスター」 を執筆、各方面で高い評価を得る。 日本全国のフロアを日々歓喜の渦に巻き込んでいる最強お祭りバンドのメンバーとして誰よりも多くのフロアを体験し、エレクトロ ミュージックに深く精通するDJ HATAならではのDJ PLAY は必見である。 http://www.myspace.com/djhata
WASHIKITA(SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/TRICO)

『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL』主催。
2007年よりイーグルノースサウンドを設立。
自身がWOMBにてオーガナイズ&レジデントDJを勤めるパーティー『TRICO』において毎回平日にも関わらず1000人以上を動員。
DJとしては、9月、沖縄で開催されたビーチパーティー、DENKIROK08に出演や、渚音楽祭2008秋にも出演。中毒性が高く、かつ聞きやすいミニマルテクノで幅広いシェアのクラウドを魅了している。
過去の共演アーティストは、Darren Emerson、Marco Beily、
Luke Solomon、MANDY、Konrad Black、田中フミヤ、石野卓球、
dj KENTARO、O.N.O(THA BLUE HERB)、DJ MAYURI、DAISHI DANCE、DACHANBO...など多数にのぼる。
そして記憶にも新しい、今年8月に国立競技場回廊にて超都市型フェスティバル『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL08』を主催&DJ。1万人近くを動員し大成功を成し遂げる。DJとしてもオーガナイザーとしても、これからが目を離せない注目の人物である。
ryota arai

四つ打を軸にtechno,techhouse,minimal,progressivehouseとジャンルレスにミックスする彼のスタイルは独特なグルーヴを醸し出し、若手ながら着実にステップアップを重ねている。平日にもかかわらず1000人近く動員するモンスターパーティーTRICOのレジデントDJとしても活躍しており過去共演したアーティストは石野卓球、DISCO?TWINS、田中フミヤ、川辺ヒロシ、O.N.Oと多数にのぼる。 渋谷の主要クラブWOMB,ASIA,WAREHOUSE702等でレギュラースピンする傍らモデルとしての活動もしており、昨年は東京コレクションにデビューを果たしている。今の若手DJで最も勢いのある人物の一人であると言える。 www.myspace.com/ryotaarai
MAIN FLOOR:
GUEST LIVE:
■アルファ
http://www.tsuboi-suzuki-wada.com/
GUEST DJ:
■SHIN a.k.a EROY OTONANDEZ
http://www.myspace.com/shinshinleoleo
■DJ HATA from Dachambo
http://www.myspace.com/djhata
RESIDENT DJ:
■WASHIKITA(SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/TRICO)
■ryota arai(SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/TRICO)
2F LOUNGE FLOOR:
-SLEEPING BAG vol.4-
(produced by MID WEST)
GUEST DJ:
■Aquira(Real grooves/NORDFORM)
■YONA
RESIDENT DJ:
■HIRO ?(SLEEPING BAG)
■YU-TA (SLEEPING BAG)
■YASU(TRIVE)
VJ:
■MORI
1F LOUNGE FLOOR:
■jackson
■takishima
■DJ hiroaki
■DJ show
■HIROKI
■KAJI
今夜ですよ!!!!
ぜひ遊びにいらしてください♪
一緒に楽しみましょう☆
@渋谷 club asia
2009.6.19
23:00~

TRICO=トリコとは「3」と言う意味を持ち、Techno、Dance、New ageの三つを掛けている。
新たなフロンティア切り開き、純粋に格好良い音、パフォーマンス、グルーヴを提供し続ける。
過去出演アーティストは、石野卓球、田中フミヤ、野崎良太、サンパウロ、DISCO TWINS…と多数に及ぶ。
音好きもそうでない人も、確実に音の「虜」になる事は間違いない。
http://trico.syncl.jp/
アルファ

都内でも屈指の動員をほこるヒップホップ・パーティー“DYNAMITE”に、「キック・ザ・カンクルー」に見出される形で引き上げられる。
ヒップホップ的手法をベースにしながらも、そのエキセントリックで抽象的なラップと、ジャーマン・テクノやハウス、ドラムンベースからダブの要素までを幅広く取り入れたトラックが絡み合う斬新なスタイルは、既存のジャパニーズヒップホップを逸脱した、「次世代オルタナティブヒップホップ」の筆頭として注目を浴びる。
2001年夏、ゲストに“ライムスターの宇多丸”、“スーパーバタードッグの永積タカシ”を迎えたシングル「サンオイル」が、インディーズのクラブ系チャートで1位を獲得するなど、スマッシュヒットを記録。
2002年4月、国内最大のテクノイベント「WIRE」でお馴染みの“DJ TASAKA”との共作「エクスタシー温泉」で鮮烈のメジャーデビューを果たす。同時期に “ケツメイシ”の2ndアルバム「ケツノポリス2」に参加。“ケツメイシ”が自身の楽曲においてコラボレートした、唯一のメジャーレーベル所属アーティストである。
2005年3月、ジャパニーズヒップホップの草分け的な存在である“スチャダラパー”とも共演。HIP-HOP版80’sアイドル歌謡に挑戦し、シーンの枠を超えた注目を集める。また「サマーソニック」と「ライジングサンロックフェスティバル」にも出演。またシングル「渚の投げKISS」が「Vodafone703SH CMタイアップソング」にも抜擢されるなど、シーン外からの注目度も高まってきている。
ヒップホップの世界で揉まれた確かなスキルと、ヒップホップの枠からはみ出さずにはいられない強烈な個性と才能がせめぎあう彼等のサウンドは、「クラブ系ミクスチャーサウンド」とも呼べる独創的なスタイルを確立しつつあり、昨今のシーンの注目度から、2009年の飛躍が期待されるアーティストである。
2008年2月?5月にかけて「ケツメイシ全国ツアー」14カ所28公演(全25万人動員)にツボイ、ワダが参加。各地で“アルファ旋風”を巻き起こす。2009年1月発売の369のシングル「キャンプファイヤ」にTSUBOIがRYO(ケツメイシ)と矢井田瞳と共に参加、
またDJ SUZUKIはBENNIE Kの2008年9月3日発売の新曲にトラック提供するなど、
各地で“アルファ旋風“を巻き起こす。
Shin a.k.a Eroy Otonandez

日本と英国の血を持つShinは、その独特の感性をDJとして表現、活動するかたわら、そのルックスから日本のみならず、海外でもモデルとして、様々な雑誌、カタログ、広告、CM等で活動をしている。そんな環境から影響を受けた感性を、積極的にミニマルな音を中心に、Deepなmixを都内、渋谷WOMB、渋谷club asia、渋谷module、代官山air、麻布十番WAREHOUSE、青山Velours、新宿BAR非常口、渋谷amate-raxi、銀座砂漠の薔薇、等のクラブやラウンジでプレイしている。最近では、SASHAやJOHN DIGWEEDを初めて北米に紹介し90年代の“NORTHERN EXPOSURE”全米ツアー、ニューヨークの伝説的クラブTWILOでのレジデント、DJとしては初の全米アリーナツアー“DELTA HEAVY”をオーガナイズ等数々の伝説を残したJIMMY VAN Mや、フランスのレーベルFreak n’Chic等から多数のリリースをするSEUIL、コンピレーションCDの最高峰「Hotel Costes」のプロデューサーSTEPHANE POMPOUGNAC、BUDDHA BAR サウンドプロデューサーDJ RAVINとの共演もはたす。クラブでの地を這うようなタイトでDeepなものから、ラウンジでのでいつの間にか身体に入り込むSexyなその音が彼の魅力なのかもしれない...そう、それは危険でエロい音なんです...Eroy Otonandez
HATA (DACHAMBO)

言わずと知れた日本最強(狂)サイケデリックジャムバン ド"Dachambo"の「Machine and Motivation」担当。 2008年11月にはMixCD「synesthetic amalgamation permutation」をリリースするなど、 DJとしても本格的に始動。 また、sotec社「Logic Studio テクニカルマスター」 を執筆、各方面で高い評価を得る。 日本全国のフロアを日々歓喜の渦に巻き込んでいる最強お祭りバンドのメンバーとして誰よりも多くのフロアを体験し、エレクトロ ミュージックに深く精通するDJ HATAならではのDJ PLAY は必見である。 http://www.myspace.com/djhata
WASHIKITA(SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/TRICO)

『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL』主催。
2007年よりイーグルノースサウンドを設立。
自身がWOMBにてオーガナイズ&レジデントDJを勤めるパーティー『TRICO』において毎回平日にも関わらず1000人以上を動員。
DJとしては、9月、沖縄で開催されたビーチパーティー、DENKIROK08に出演や、渚音楽祭2008秋にも出演。中毒性が高く、かつ聞きやすいミニマルテクノで幅広いシェアのクラウドを魅了している。
過去の共演アーティストは、Darren Emerson、Marco Beily、
Luke Solomon、MANDY、Konrad Black、田中フミヤ、石野卓球、
dj KENTARO、O.N.O(THA BLUE HERB)、DJ MAYURI、DAISHI DANCE、DACHANBO...など多数にのぼる。
そして記憶にも新しい、今年8月に国立競技場回廊にて超都市型フェスティバル『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL08』を主催&DJ。1万人近くを動員し大成功を成し遂げる。DJとしてもオーガナイザーとしても、これからが目を離せない注目の人物である。
ryota arai

四つ打を軸にtechno,techhouse,minimal,progressivehouseとジャンルレスにミックスする彼のスタイルは独特なグルーヴを醸し出し、若手ながら着実にステップアップを重ねている。平日にもかかわらず1000人近く動員するモンスターパーティーTRICOのレジデントDJとしても活躍しており過去共演したアーティストは石野卓球、DISCO?TWINS、田中フミヤ、川辺ヒロシ、O.N.Oと多数にのぼる。 渋谷の主要クラブWOMB,ASIA,WAREHOUSE702等でレギュラースピンする傍らモデルとしての活動もしており、昨年は東京コレクションにデビューを果たしている。今の若手DJで最も勢いのある人物の一人であると言える。 www.myspace.com/ryotaarai
MAIN FLOOR:
GUEST LIVE:
■アルファ
http://www.tsuboi-suzuki-wada.com/
GUEST DJ:
■SHIN a.k.a EROY OTONANDEZ
http://www.myspace.com/shinshinleoleo
■DJ HATA from Dachambo
http://www.myspace.com/djhata
RESIDENT DJ:
■WASHIKITA(SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/TRICO)
■ryota arai(SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/TRICO)
2F LOUNGE FLOOR:
-SLEEPING BAG vol.4-
(produced by MID WEST)
GUEST DJ:
■Aquira(Real grooves/NORDFORM)
■YONA
RESIDENT DJ:
■HIRO ?(SLEEPING BAG)
■YU-TA (SLEEPING BAG)
■YASU(TRIVE)
VJ:
■MORI
1F LOUNGE FLOOR:
■jackson
■takishima
■DJ hiroaki
■DJ show
■HIROKI
■KAJI
今夜ですよ!!!!
ぜひ遊びにいらしてください♪
一緒に楽しみましょう☆