明日から気温も下がるらしく

ようやく秋到来!?

そこで我が家では今シーズン初めての

お鍋を食卓に迎える事に。


昼食後からコトコトと鶏ガラなどを

煮込んで出汁をとる。

夕方には白濁色の鶏ガラスープが

完成する。


鶏肉やホタテなどの具材を入れて

味付けへ。


本日は味噌味。

最後に少量のコチジャンも加えて

仕上げは完了。
photo:01




鍋料理の良いところの一つが

日頃不足しがちな野菜をたっぷり

摂れる事。

我が家の息子もがっつりと

食べてくれる合格


締めに溶き卵とうどんを投入。

瞬く間に鍋は空っぽ。

こうして我が家では鍋の季節が

スタートしましたグッド!




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「メバル、釣りに行くか?」

友人のお誘いを受けて

雨中の夜釣りへといざ出港船


2年程前にこの船でイカ釣りを

したのを思い出す。

この時、イカ釣りを教えてくれた

友人の親父さんはお亡くなりになり、

この日は友人の弟が操縦し、

雨が降りしきる広島湾を

メバルのポイントを目指して

進んでいた。


ポイントに着き、早速釣り開始。


釣りのプロであった親父さん。

しかし、息子である

このブラザーズには釣りの匂いが

皆無である。


本当に釣れるのだろうか・・・はてなマーク


心配は無用であった。

糸を垂らせば、すぐヒット

雨が激しくなろうが

お構いなしで釣れていく。


ずぶ濡れになりながら

気がつけば日の出前。

後半、やや失速したが
photo:01



約70匹のメバルをゲット。


翌日、「疑ってゴメンね」と心の中で

ブラザーズに謝罪しながら

メバルの煮付けをつまみに

美味しいお酒を頂いたのでした合格






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先日、川遊びで訪れた親戚の家に

墓参りに伺う。


蝉が鳴き、バッタが跳ねる山の中を

蚊に刺されないようお墓に向かう。


お墓参り終了後は恒例のBBQ

この時期にしか会わない親戚との

いわゆる親睦会。

食後のデザート、

夏に田舎で出てくるモノといえば

もちろん・・・スイカビックリマーク

photo:01



井戸で冷やしたスイカは

冷蔵庫で冷やしたスイカより

何故だか美味いアップ


その冷たい井戸水をプールに溜めて

子供達は行水。

照りつける陽射しに反射して

はしゃぐ子供達の水飛沫が

キラキラと光り

今、まさに夏満喫!!


途中、カエルがプールの中に乱入。

photo:02



恐る恐るカエルに触れる

息子を見ながら

来年も無事にこの行事があるよう

心の中で願うのでした。





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快晴の土曜日晴れ

川遊びをしようと

嫁の叔父さん宅に向かう。


嫁の叔父は河川の漁業権を

持っているので、

鮎の網漁をしているところで

遊ばせてもらうのだ。

photo:01



到着時には仕掛けの網を

1度上げたらしく


「土産の鮎は別にしとるぞ~」


と嬉しいお言葉・・・感謝音譜


水着に着替え、息子と川の中へDASH!

ペットボトルで作った仕掛け

を川の中に設置して小魚を集めたり

銛を片手に鮎を追ったりしながら

川遊びを満喫音譜


暫くすると背後から、義父と叔父の

呼ぶ声が聞こえる。

photo:02



うなぎ捕獲ビックリマーク


なんと特大!!


しかも2匹叫び


滅多に捕まえる事の出来ない

うなぎに出会えた幸運に乗じて

手掴みに挑戦する。
photo:03



なかなかのヌルヌル感汗


「うなぎは噛むぞ」


叔父の声

しかし息子はお構いなし。


「洒落にならんぐらい痛いぞ」


手を引く息子、痛いのは嫌らしい。

私に掴むよう指示汗

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ん~、いい顔してらっしゃる。


泥抜きされた後、食卓に出される事も

わからず私を威嚇するうなぎ。


「天然のうなぎは旨いぞ~」


義父の声が川のせせらぎと

シンクロし得体のしれない

哀愁が漂うのでした汗




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市長の挨拶も終わり、

ワンパクフェア開会。


この祭の目玉は鮎のつかみ捕り。

捕った鮎は塩焼きで頂くのだ。


水着に着替えた子供達は

鮎が放流された水路の様な所に集合。

虎視眈々と鮎を見据えながら

スタートの合図を待っている。


いざ、スタート。

鮎に襲いかかる子供達。

しかし、鮎のスピードが速いらしくDASH!

単純に追いかけるだけでは

捕まらないらしいあせる


暫くすると親が手伝い始めるのだが

それでもなかなか捕まらない。


ふと我が息子に目を向けると

既に途方に暮れている。
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嫁に急かされ、嫌々参戦。

水路の傍らに陣取り鮎を観察。

なるほど、追いかけるだけでは

大人でも無理だ。


水路の隅に右手を浸けて

待つこと2分

子供達に追われた鮎がこちらに

やってくる。

タイミングを計り掴む。


1匹ゲットクラッカー


息子を呼び記念撮影
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嫁と交代し休憩。


暫くすると鮎に弄ばれた嫁から

再度、出撃命令が・・・汗


同様の方法で待つこと5分

ダイブしてきた子供の飛沫で

ずぶ濡れになる・・・ダウン


場所を変えて待つこと5分


2匹目ゲットクラッカー


息子を呼び再度、記念撮影。
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そんなこんなで計4匹捕まえて終了。


最後に鮎の塩焼きを頂き
photo:04



田舎の祭を満喫させてもらいました合格




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快晴の日曜日晴れ

まだ、さほど気温の高くない早朝

車で出発車


本日は嫁の母であるおばあちゃんの

お誘いで安芸高田市向原町で

開催される

「ワンパクフェア」

なるものに参加する事に。


お祭りの会場である施設に到着。

辺りは長閑な田舎の風景。

川のせせらぎと豊かな緑が眩しい。

photo:01



施設内には町の特産品や工芸品が

販売されており
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我が息子も興味津々目


施設内を徘徊していると


「ぼくはいくつねぇ?」


「祭」の法被を纏ったおじいちゃんが

我が家の赤子に話し掛けてくる。


「やっと6ヶ月になりました」


田舎特有の馴れ馴れしさに乗じ

軽口を返す、赤子を抱えた嫁。


数分後、開会式が始まる。

「まずは安芸高田市長の挨拶です」

ゆっくりと市長がマイクの前へ。

「あっ!!

ひきつる嫁の顔。

市長の背中には「祭」の文字・・・。






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例年より格段に早い梅雨明け。


太陽の光がたっぷりと差し込んでくる

我が家のベランダには

これまた、たっぷりの植物黄色い花
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嫁の趣味である。


昨年、私の心を躍らせたトマトも

もちろん存在する
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真っ赤に成熟し

私を喜ばせたプチトマトアップ


分厚い皮に包まれた

甘さのカケラもないプチトマトダウン


今年は美味しく育ちますように。



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生き物に興味をもつお年頃。


熱中症にならない様に帽子を被り

腕や脚には虫除けスプレー

肩にカゴを提げ、右手には網

左手にはバケツ。


準備は万端。


映画のタイトルではないが

いざ、小川の辺へ。

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太陽は出ていないが、

昨日の雨でかなりの蒸し暑さ汗

我が家の5歳児

悪戦苦闘の末、収穫は・・・

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貝を2つと

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バッタ一匹。


お疲れ様でした。




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休日の昼下がり、

スーパーにお買い物。


セールか何かあるのか

なかなかの混雑ぶり。


あっちへウロウロあせる

こっちにウロウロあせる

女子衆の買い物は長~い汗


あっちでイライラむかっ

こっちでイライラむかっ

苛つきを隠し、ひたすら待つメラメラ


ようやく終わり、レジへと急ぐDASH!


・・・目を疑うような行列ダウン

イライラは爆発寸前爆弾

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・・・反省。

・・・心にゆとりが欲しいモノです。



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まもなく、リニューアルオープン

するであろう中区宝町の某スーパー。


そのすぐ側にあるラーメン屋で

本日の昼食。


「金田家 和田党」
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福岡にある超有名店 金田家の

暖簾分けとのこと。


本店と比べても遜色ない美味さだ、

と情報をくれたのは

ラーメン大好きN君。


本店のラーメンを

食った事の無い私には

参考にならない情報なので

実際に食べてみる事にラーメン


まず、入口の貼り紙に目を奪われる

「床がすべりやすくなっておりますのでお気を付けてお入り下さい」

・・・出ましたビックリマーク

こってり系のお店によくある奴やん音譜


昼時を少々過ぎているにもかかわらず

店内は中々の賑わい。


数種類のラーメンメニューの中から

基本と思われる

黒豚らーめんを注文。
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うん、美味い合格


予想通り、クリーミーで濃厚な

こってり系ラーメン。


細麺に絡みつく濃厚なスープは

豚骨独特の臭みも感じさせないので

女の人にもいいんじゃないのはてなマークひらめき電球

実際、周りに女性客多いやん!!


薬味である辛子高菜もいい感じの色ビックリマーク


そして、お値段は680円。

・・・まぁ、こんなものかな!?


とりあえず、私好みで文句無し恋の矢

大変、美味しゅうございました合格


硬めの麺をズズッと啜るラーメン

グロスを這わせた様に輝く唇キスマーク

そんな感じになっちゃう

こってり系豚骨ラーメンが

お好きな方は、是非ご賞味あれチョキ