ある日、書店に立ち寄りましたら、
こんなコーナーがありました。


「大人のぬり絵」


昔なつかしい「内藤ルネ」や蔦谷喜一の
女の子のイラストや、


高度な技術を要するのでは?
と思われる、
花や風景のもの


ステンドグラスの絵柄など

思わず手にとってみたくなるものばかり。


たくさんの色を塗るだけの「ぬり絵」は、
脳を活性化し、
リラクゼーション効果があるのだとか。


絵柄を「見る」ことと「描く」ことの
2つの作業を行なうことで
脳の全体を活性化するのだそうです。


これなら、絵を描くのが苦手
という人にも手軽に始められそうですね。



きいちのぬりえ(お手伝い編)

内藤ルネの乙女チックぬり絵

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