どうも~、BeNGです( ̄▽+ ̄*)


久しぶりに書きます。


最近思っていることなんですが、


物事の表面は、自己観念が働いて


本質を観にくくしていると思うんです。


まぁ、簡単にいえば「本音と建前」みたいなものですね。


説明をいれれば、


それをこれだと思っていたら、


これはあれだったみたいな・・・。


指示語ばっかで分かりにくいか ((笑


ようするに、


勘違いってことです。


つまり、


言い間違いってことです。


ようは、あれをしようと思ったら


これをしちゃったりとか。


だから、関係ないんです。


言いたいことがわかりますか?


あえて、言葉で言いたいこと(本質)を


汚しています。


続く))))))

どうも~、BeNGです( ̄▽+ ̄*)


最近ずっと考えていることがあります。



「自分は何のために生きているのか!!」



人生で行き詰ったとき、誰でも考えることではないでしょうか?


そういったとき、皆さんはいろいろな方法で乗り切ってると思いますが、

果たしてそれが本当に乗り切れているんですかね?


疑問投げかけてばかりでなんだと思うかもしれませんが、

よく考え直してみてください。


この問いかけに答えられる人は、中々強い信念を持っている人です。


自信を持ってください。


と自分で言うのもなんですが、


その理由を探すのがこの世だと思うんです。


なぜ、神は前世の記憶をなくすのでしょうか?


前世の記憶があれば、もっと世界は発展していたのではないでしょうか?


やはりそこにも何らかの意図があるのでしょう


それが上文の答えです!!


きっと神が最初に与え最後に答える問題です。


最後に答えるとはどういうことか?


それはあなたが死ぬ間際に知るんです。


自殺する人も、事故で死んでしまう人だって、最後に考えることがあるはずです。


それが答えです。


個人的な意見ですが、どうでしょうか・・・?


最近はドラマなどでこういうインスピレーションがしやすいです。


今では刑事、海保、弁護士、検事など国家公務員や地方公務員などの

普段見ることのできないことまでドラマで鮮明に再現してくれます。


たしかに子供にも夢を与えてくれます。


今では、週にいくつものドラマをやっています。


その中で、「ロス・タイム ライフ」というドラマがあります。


一話毎の短編ですが、非常に考えさせてくれます。


死ぬ間際にロスタイムを与えられたら、何をしますか?


時間の期限は決まっています。


やらなければならないことしかしませんよね?


そこに答えを見出すのです。


火事場の馬鹿力に代表されるように、

人間は極限状況にならなければ、真の力は出ません。


それと同じとは言い切れませんが、答えは極限状況つまり


死ぬ間際にでるものでしょう。


しかし、どうせ出ないものと思い考えないのはダメです。


なぜなら、それを考えれば絶対別に答えがでてきます。


あきらめたらそこで終わりです。


実験の失敗から新しい発見があるのです。


ちょっとだけでも自分に目を向けてはどうでしょう?



BeNGでした(・∀・)

初めてここにかきますね~、どうもBeNGです。( ̄▽+ ̄*)


ここでは日々感じたことを書いていけたらいいです。


思いっきり更新不定期ですが、週2で更新を目指して頑張りたいと思います(・∀・)


では、お楽しみください?!