レグナードのちょっとした話 | 光の射す方へ シャインDQXブログ

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少しずつゴールドが貯まってきましたシャインです

今日はレグナードのお話

レグナード、結構日課にしてる人も多いんじゃないですか?

私は日課です

強さに関わらず毎日行ってます

じゃあ何を話すのかというと

割と知らない人もいたりするのかなと思ったこと

怒りモードてご存知ですか?

ああ怒るよね、と思ったそこのあなた

もう少し深く掘り下げてみましょう

レグと戦っていて

これでもかと思うくらい雷連発されて感電しまくりましたって経験ありませんか?

私は最強を倒すのがまだおぼつかないと感じていた頃よくありました

なんでこんなにも雷ばっかり来るのかと感じたことが

なんでなんだろうね

とゆうのが今日の本題

レグナードはHP75%を切った時点からテールスウィング、裁きの雷槌を使い始めますね

このHP75%を切って以降にレグナードが仲間へ怒ったとき

3つのモードに移行します

一つはテールスウィングモード(以下テール怒り)

二つ目は裁きの雷槌モード(以下雷怒り)

三つ目は激怒モードです


これは何かと言うと

モードによって使う特技が変化します

大まかには変わりませんがターンエンド時

テール怒りモードの場合は裁きの雷槌は使いません

とゆうことは

75%以下になってから怒った時

ターンエンドにテールスウィングが来たとしましょう

その時は怒りがおさまるまで裁きの雷槌は来ないのです

ただし例外があります

怒り終わりのターンです

怒り終わりのターンはターゲット(以下タゲ)が
怒りタゲから再抽選されてます

なので怒ってるはずなのに近づいて行ったら殺されたなんてことがありますが、この次のターンは必ず怒りが終わるはずです

怒り終わりのターンエンドに大きくレグナードが後退して裁きの雷槌を打ってくることがあるのでこれは例外になるんですね

まあでもとゆうことはだ

テール怒りモードの場合は僧侶視点で考えるとある程度キラポンが解けてきてしまっても押しに入ったりズッシ更新したりのターンにまわすことができますよね

じゃあ逆に雷怒りモード

こちらはテールスウィングが来なくなります

ただし裁きの雷槌が連発される危険性がかなり高いのでキラポンは切らさないようにしなくてはいけなくなります

逆に魔法使いは地に足つけたままメラゾーマの回数を稼ぐこともできると思います

パラに関してもジャンプを身構えなくていい分死亡率は低いかと思います

これも例外があって、見たことがあるのは咆哮時の押し反撃でテールが使われていたはずです

確かだけど

あとは怒り終わりもテールきたりします

残りは激怒ですが

これはあまりよくわかってません

ただ激怒から崩れるってのは過去あまり経験したことがないので、何かしらの特技の確率の偏りはあると思います

またテール怒りと雷怒りのときはウイングダイブの確率もかなり低いと思われます

ないとまでは言い切れないけど、かなり低いはずです

とゆう3つのモードを理解すると、少し戦いやすくなるのでは?と思います

あくまでも、75%を切った以降に怒り出した場合の話なので、75%以前から持ち越したり、75%以前の場合は上記は通用しないのでご注意下さい

今日はこの辺にしておきます

以上だ!



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