■猫のお尻が汚いとき
時々、うんちした後、猫が自分でちゃんとキレイにしてなくて、汚いときがあるんです。
で、霧吹きでジェットにしてお水を猫のお尻の穴に狙い撃ちしますと、ちゃんとキレイにしてくれます。
無印良品のジェットと霧吹きが切り替えられる霧吹きが便利です。
テーブルの上に置いておくと、ただの水の霧吹き+マイクロファイバーふきんで大抵の汚れがおちますし、
スナック菓子食べたり、猫に手を舐められたり、オロナインを塗った指先をちょっと洗いたいときに、
ティッシュしか手元に無くても、ティッシュを下にして、上から霧吹きでシュッとして、ティッシュで指先をぬぐえば、
すっきりとキレイになります。
■猫の肉球のケア
バターを少し(耳かき一杯ぐらい)自分の指先に取り、猫の肉球に塗ってあげます。
ペロペロしても安心だし、翌日、ホットケーキにバターを塗ったみたいに、しっとりふわふわの肉球になりますよ。
肉球が臭かったら、バターを塗る前に、霧吹きでシュッシュすると良いです。
■甘えてたのに、指などを甘噛みしてきたら
痒いのかも。。。
赤ちゃん歯ブラシにバターをちょっとつけて、歯磨きしましょう。
旅行用のクリームを入れる容器に猫のバターを入れています。
バター舐めると、毛玉もうんちに出ると良いんだけど。
うちの猫は短毛だし、夏生まれで今は冬なので、まだ毛玉を吐いたことはありません。
■猫のおやつ
・鳥レバー
アメリカ・ヨーロッパの猫の大好物はレバー
柔らかいので、仔猫でも食べやすいし、寝室で猫が顔を近づけてきても、匂いも魚よりはマシです。
レバー1パック(100グラムぐらい?)をココット皿に入れ、電子レンジで1分半ぐらいかな?
塩もワインもいりません。爆発した時の被害を最小にするために、ラップをした方が良いです。
加熱しすぎると爆発するので、加減を見て。表面が白っぽくなったら止めて良いです。
余熱で火が通るので、そのまま電子レンジ内で20分ぐらい放置すれば良いです。
適当な大きさに切って、シール容器に入れ、荒熱がとれたら、冷蔵庫へ。
レバーは痛みやすいので、3日分以外は、小分けにして冷凍した方が良いでしょう。
冷凍する場合は、冷凍解凍期間も考慮し、ビニール袋に2日分ぐらいを入れ、口を縛り、
冷凍ジップロックに猫のおやつ(レバー)と書いて、冷凍します。
初めて食べさせるときは、においを良く嗅がせて、ほんの少し食べさせます。
うちでは、人間の朝食用に、一人用のココット皿に
塩とタイム・オレガノ・バジルなどのプロバンスハーブをちょっとに赤ワインを大匙パイぐらい振り替け、
オーブンで120度で12分または、電子レンジで猫のおやつと同様蒸したものを、
フードカッター(BRAUNのマルチクイック)で厚いうちに滑らかにして、
レバーとワインだけで塩分控えめのローカロリーなレバーペーストも作ります。
・ささみ
加熱すると肉汁が出るので、少しふちのついた電子レンジOKのお皿に、鳥のささ身を重ならないように並べ、
ラップをして、電子レンジで3分加熱。生のところと良く火の通っているところを入れ替えて、
さらに1分半~2分+余熱でOK。
かつぶし大好きな猫さんには、かつぶしのトッピングでどうぞ。
人間用には、塩、コショウ、日本酒をふりかけて、同様に調理しておくと、サラダのツナ代わりに、
バンバンジーに、ハム代わりにサンドイッチの具に。
ローカロリーでチキンのだしが美味しいです。
サンドイッチの場合は、アボガドやチーズなどを一緒に挟むとコクも出て、美味しいです。
パサパサさせないコツは、加熱しすぎないことと、
食べる直前までスープに浸けておくこと。シール容器に汁ごと保存し、使うときは汁に浸かっているものから。
時々、うんちした後、猫が自分でちゃんとキレイにしてなくて、汚いときがあるんです。
で、霧吹きでジェットにしてお水を猫のお尻の穴に狙い撃ちしますと、ちゃんとキレイにしてくれます。
無印良品のジェットと霧吹きが切り替えられる霧吹きが便利です。
テーブルの上に置いておくと、ただの水の霧吹き+マイクロファイバーふきんで大抵の汚れがおちますし、
スナック菓子食べたり、猫に手を舐められたり、オロナインを塗った指先をちょっと洗いたいときに、
ティッシュしか手元に無くても、ティッシュを下にして、上から霧吹きでシュッとして、ティッシュで指先をぬぐえば、
すっきりとキレイになります。
■猫の肉球のケア
バターを少し(耳かき一杯ぐらい)自分の指先に取り、猫の肉球に塗ってあげます。
ペロペロしても安心だし、翌日、ホットケーキにバターを塗ったみたいに、しっとりふわふわの肉球になりますよ。
肉球が臭かったら、バターを塗る前に、霧吹きでシュッシュすると良いです。
■甘えてたのに、指などを甘噛みしてきたら
痒いのかも。。。
赤ちゃん歯ブラシにバターをちょっとつけて、歯磨きしましょう。
旅行用のクリームを入れる容器に猫のバターを入れています。
バター舐めると、毛玉もうんちに出ると良いんだけど。
うちの猫は短毛だし、夏生まれで今は冬なので、まだ毛玉を吐いたことはありません。
■猫のおやつ
・鳥レバー
アメリカ・ヨーロッパの猫の大好物はレバー
柔らかいので、仔猫でも食べやすいし、寝室で猫が顔を近づけてきても、匂いも魚よりはマシです。
レバー1パック(100グラムぐらい?)をココット皿に入れ、電子レンジで1分半ぐらいかな?
塩もワインもいりません。爆発した時の被害を最小にするために、ラップをした方が良いです。
加熱しすぎると爆発するので、加減を見て。表面が白っぽくなったら止めて良いです。
余熱で火が通るので、そのまま電子レンジ内で20分ぐらい放置すれば良いです。
適当な大きさに切って、シール容器に入れ、荒熱がとれたら、冷蔵庫へ。
レバーは痛みやすいので、3日分以外は、小分けにして冷凍した方が良いでしょう。
冷凍する場合は、冷凍解凍期間も考慮し、ビニール袋に2日分ぐらいを入れ、口を縛り、
冷凍ジップロックに猫のおやつ(レバー)と書いて、冷凍します。
初めて食べさせるときは、においを良く嗅がせて、ほんの少し食べさせます。
うちでは、人間の朝食用に、一人用のココット皿に
塩とタイム・オレガノ・バジルなどのプロバンスハーブをちょっとに赤ワインを大匙パイぐらい振り替け、
オーブンで120度で12分または、電子レンジで猫のおやつと同様蒸したものを、
フードカッター(BRAUNのマルチクイック)で厚いうちに滑らかにして、
レバーとワインだけで塩分控えめのローカロリーなレバーペーストも作ります。
・ささみ
加熱すると肉汁が出るので、少しふちのついた電子レンジOKのお皿に、鳥のささ身を重ならないように並べ、
ラップをして、電子レンジで3分加熱。生のところと良く火の通っているところを入れ替えて、
さらに1分半~2分+余熱でOK。
かつぶし大好きな猫さんには、かつぶしのトッピングでどうぞ。
人間用には、塩、コショウ、日本酒をふりかけて、同様に調理しておくと、サラダのツナ代わりに、
バンバンジーに、ハム代わりにサンドイッチの具に。
ローカロリーでチキンのだしが美味しいです。
サンドイッチの場合は、アボガドやチーズなどを一緒に挟むとコクも出て、美味しいです。
パサパサさせないコツは、加熱しすぎないことと、
食べる直前までスープに浸けておくこと。シール容器に汁ごと保存し、使うときは汁に浸かっているものから。





