しばしの別れ。SUMMER PARTY大阪に参戦後、実家に滞在してたんだけどやぁーっぱ田舎はええのーぅ山育ちなもんで、でっかい山が目の前にあると落ち着くし、電車から見下ろす眼下にはいーカンジに育った稲が緑の絨毯みたいに続いてる。歳を重ねるたびに『あぁ、私はここが好きなんだ』って自覚する。駅までおじさんに軽トラで送ってもらい電車から家を見るといつも裏の門でおばーちゃんが1人で手振ってるのが見えるおばーちゃんっ子な私は見るたびにいつも泣いてしまうばーちゃんよ、近々またふらっと帰るからーそれまで待っててちょ