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UCHIKATSU

「てれびを消して、スローな夜を」

フィリップ・マーロー
「強くなければ生きていけない、優しくなければ生きていく気にもなれない」

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走らないとチャンスはない/水を運ぶ人が必要だ。だが日本にはいない

オシム氏、今日の新聞から

「サッカーの人生を歩み始めたら、最後はサッカーで死ぬ。できる限りの力を発揮して、国のために最善を尽くす。この国の政治家たちは、国民の利益などまったく考えてないが、それでも信頼できる人間はいる。そこに希望がある」

かっこいいな、最後は仕事で死ぬ、か

「病気で療養している間に、私はとても多くを学んだ。ものの見方も変わった。もし以前と同じ心身の状態に戻ったら、やり残した仕事をやり遂げるのが私の夢だ」

やっぱり、人は言葉でできてるのかな、この人の言葉好き。
やり残した日本代表監督を、夢だな私にとっても


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見知らぬ心臓

「臓器は感情を記憶する。見知らぬ心臓の愛の記憶を背負って生きていくことに、果たしてあなたは耐えられますか?」

こういうことってあるよね、ってもちろん私は体験的には知らないんだけど、あるんじゃないかなと思う

見知らぬ心臓(Amazonのページ)
http://www.amazon.co.jp/dp/4838725760/ref=cm_sw_r_tw_awd_Ivwgsb0HSG2JQ


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ゆっくり自分と、話してください。

何時間悩んだって
ペンは怒りませんから。

本音や迷い。口にはしない、けれど大切な言葉。

いつか、あなたの背中をおす日があること、ペンは知っています。

書く、を支える。PILOT



この広告屋さんすごいな、と思った。


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「花みずき」カフェレストラン

1991年からあるのね、
初めて来た。
美味しかったよ、いい味。

左が本日の和風セット、右はハンバーグステーキ

調布駅から歩いたら20分位かかるから、クルマがあればその方がいいかな。

ちなみに今週金23日から来週金30日までは夏休みだて


場所: 花みずき
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ほんと何の変哲もない家

なんだけど、私にとっては、どの家とも違う特別

お盆に実家帰ったときに撮った

もう築100年くらいかな

こう見えて、意外といい作りなの、使ってる木材もよくてね

棟梁だったひい爺が建てた

今はそこに親父がひとりで住んでる

親父はひい爺から見たら孫ね
私はひい爺から見たら曾孫ね

あーでも凄いな、自分が建てた家がひ孫までちゃんと使えてるという

いや違う、娘も使ってるからひひ孫、やしゃご(玄孫)までだ


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カフェむぎわらい(荒川区の三ノ輪駅)

ちょっと変わったパン屋さんに行ってきた。まあ、行く方も行く方で変わり者だから(^_^;)

おかげで趣味嗜好がだいぶ似かよってた。

こんな外観のパン屋さんなんて、紹介されなきゃ入りにくいような。

写真は、雑穀カレーとパンのセット。

置いてあった本がまた興味をそそられた。私の枠を広げてくれるとうれしい


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見えるかにゃ、赤ちゃんねこ。

お買い物行くとき通りかかった。そのときはお母さんねこと一緒で、お母さんねこに威嚇された。

その帰りに見たら、一人ぼっちでいた。お母さんいない間にさっと撮った!

写真は逃げようとしてる赤ちゃん、ごめんね、驚かせちゃった