何度か書こうと思って、書かなかったこと
それは、アメリカの食事に関すること
何度か書こうと思ってて、書かなかったのは
アメリカの悪口のようなところがあるので
それでちょっと気がひけた。
まあ、ちょっと書いてみます
アメリカに行って、私が、嫌だったのは
アメリカの人が、食べ物を大事にしないこと
(アメリカ人と一般化はできないかもしれない。私が知ってるわずかなアメリカってことだね)
アメリカって、肉安いし、
肉だけじゃなく、食べ物全般安いんだよね。
そして量がたくさんある
それはいんだけど、いやそれが問題なのかもしれないけど
というのは、安くて大量に手に入るから、食べ物のありがたみがなくなっちゃうんじゃないかな
と思う。
だから、食べ物たくさん買ってきて
食べて、
食べきれなかったのは、残す
んじゃなくて、捨てるんだよね。。。
これが嫌だった
残すって習慣ないのかな
食べ物たくさん買ってきて食べて、食べきれなかったのは、捨ててるんだよね
食べ物が安くたくさん手に入るから、食べもののありがたみが薄れちゃってるんだろうな
私は、そんなこともあって、食べ物は大事に食べたいと、さらに最近思ってるし、そうしている。
私の中には、食べ物に苦しんでいた時代、飢えていた時代の記憶が残ってるのかな
先祖代々引き継がれた記憶として、
どこかに残ってるんだろう
どこかのDNAの中に