内閣府が15日に発表した2009年10~12月期の国内総生産(GDP)の速報値は、
実質GDP(季節調整済み)が前期比1.1%増、年率換算で4.6%増となった。
09年の名目GDPの国際比較によると、日本は約5.1兆ドル(約460兆円)で
かろうじて世界2位の座を維持したものの中国は約4.9兆ドル(約440兆円)だったが、
2010年も強力な経済成長が見込まれるとの事・・
まだ抜かれてなかったのかという感想ですが、時間の問題ですね・・。