新年一発目のレンタルCD。
今回のテーマは"ミディアムテンポの歌物、ロックンロール"。
事前に「今回はこのあたり…」と決めてはいたものの…
いざ店に入るとさらに悩む結果となる。
私の行く店は試聴できる店。
実際に店で最初に考えていたCD聞いたりしたら「違う」って感じになったり、
凄くいいんだけど「今は違う、そのタイミングじゃない。」と見送ったり…
うんうん唸りながら何度も何度もCD出したり戻したりして、気がつけば長時間。
何という迷惑な客。
で、悩んだ結果…
シェリルクロウのベスト、最近また聞きたくなったBUCK-TICKのベスト、
ローリングストーンズ、miaou、
映画「ノッティングヒルの恋人」のサントラ。
(エルヴィス・コステロの「She」をちゃんと聞きたかったからだ。)
以上の五枚。
今回一番ツボだったのはシェリルクロウのベストだった。
ジャケット写真も昔のカーリーサイモンや古き良きシンガーソングライターな感じが素敵。
改めて聞いたけど…「IF IT MAKES YOU HAPPY」やっぱ俺好きだな…!
あんな曲をあの声で歌われたら…グッとくるなあ。
他はまだBUCK-TICKをちらっと聞いたくらいなんで
楽しみにしながら次々聞いてみます。
だが…
…
…
今回一つだけ納得いかん事があった…
…
…それは…
…
何でストリートスライダーズ一枚も置いてないんじゃ、コラァ!!
せめてベスト盤くらいは置け。○○○の○○○○店。(怒)
