「バッファロー'66」
「バッファロー'66」。
Vincent Galloが監督・脚本・音楽・主演と
4つの役割を果たした作品。
刑務所帰りの男と普通の少女のラヴ・ストーリー。
随分と前に深夜番組で放送されてたのを少しだけ
観ただけだから今回改めて観ようと思い借りてみた。
思っていたより僕はつまらない映画だなと感じてしまった。
というより長々と観る気になれなかった。
その要因として先ずヒロイン役のChristina Ricciが
ぽっちゃりし過ぎている(笑)
せめて「私はうつ依存症の女」の時のChristina Ricciなら
まだ良かったのかもしれない。
Vincent Galloのアーティスト的な狙いは置いといて、
先ずそこで僕は観る気が70%は失せた。
そしてもう一点はこの手の映画に最近飽きている自分がいたから。
そんな事を言ってしまったら批評にもならないが、
そもそも僕は評論家でもないし、これで飯食ってる訳でもないので
ここは敢えて好き勝手言わせてもらう。
ただ!やはり鬼才と言われるだけの男Vincent Gallo。
映像そのものはかっこよかった。
YESの音楽も映画にマッチしていた。
完全に雰囲気勝ちの映画。そんな気がした。
脚本はイマイチだったけど。

Vincent Galloが監督・脚本・音楽・主演と
4つの役割を果たした作品。
刑務所帰りの男と普通の少女のラヴ・ストーリー。
随分と前に深夜番組で放送されてたのを少しだけ
観ただけだから今回改めて観ようと思い借りてみた。
思っていたより僕はつまらない映画だなと感じてしまった。
というより長々と観る気になれなかった。
その要因として先ずヒロイン役のChristina Ricciが
ぽっちゃりし過ぎている(笑)
せめて「私はうつ依存症の女」の時のChristina Ricciなら
まだ良かったのかもしれない。
Vincent Galloのアーティスト的な狙いは置いといて、
先ずそこで僕は観る気が70%は失せた。
そしてもう一点はこの手の映画に最近飽きている自分がいたから。
そんな事を言ってしまったら批評にもならないが、
そもそも僕は評論家でもないし、これで飯食ってる訳でもないので
ここは敢えて好き勝手言わせてもらう。
ただ!やはり鬼才と言われるだけの男Vincent Gallo。
映像そのものはかっこよかった。
YESの音楽も映画にマッチしていた。
完全に雰囲気勝ちの映画。そんな気がした。
脚本はイマイチだったけど。

音楽と10年間
カウントダウンTVをご覧の皆さま。
初めまして「BAMBI」です。
今日は、この10年間で自分の中で象徴的だったミュージシャンと
その楽曲をそれぞれ年代別に振りかえってみたいと思います。
それではどうぞ!!
00年代「椎名林檎」
本能
椎名林檎は当時高校生2年生の僕にとってかなり
衝撃的でした。
01年代「JUDY AND MARY」
ラッキープール
この年にJUDY AND MARYは解散。
友達と「Warp Tour Final Live」を観に行きました。
今でも再結成して欲しいバンドのNO.1です。
02年代「EGO-WRAPPIN」
くちばしにチェリー
高校を卒業して東京に。
この曲は「私立探偵濱マイク」のOP曲でした。
自分の世界観をガラリと変えてくれたドラマだった。
またこの年に「NUMBER GIRL」が解散。
03年代「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT」
世界の終わり
この年にはTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTが解散。
しかし「LAST HEAVEN TOUR」のファイナルには行けず。
未だ悔まれる・・。
04年代「Mr.Children」
Sign
当時好きだった女の子の想いと見事に
リンクしていた曲。この歌を聴くと優しい気持ちになれる。
05年代「ROSSO」
アウトサイダー
なんかROSSOばっか聴いていたような記憶しかないです。
06年代「ザ・クロマニヨンズ」
タリホー
この年にiPodを購入して一曲目に入れたのがこの曲でした。
当時2歳の甥っ子が「タリホー!」ってよく言ってたのを覚えてます。
07年代「Mr.Children」
彩り
本当にこればっか聴いてました。今でも春がくるとこの曲を
思い出します。公私共に本当に楽しい時期だった(笑)
08年代「BUMP OF CHICKEN」
メーデー
2月に幕張メッセにBUMP OF CHICKENを観に行き
その時の一発目の曲でした。はしゃぎ過ぎて高熱出しました。
09年代「Mr.Children」
エソラ
09年は今までの人生で一番音楽に触れた年。
新旧問わず沢山の音楽を聴きました。
その中で一番聴いたのはやはりMr.Children。
この曲は聴くと元気になります。
また忌野 清志郎、アベフトシ、川村カオリと素敵な人達が
続々とこの世を去り、自分の中でも改めて音楽観や人生観を
考えさせられた一年でした。
僕は基本的には口ずさみたいので邦楽が好きです。
「音楽は思い出の目次」と秋元康が言っていましたが、
本当にその通りだと思います。
楽しかった事、悲しかった事、嬉しかった事、
その時の景色を音楽というフィルターを通して思い出す様な気がします。
僕はこれからの10年間も音楽と共に人生を歩んでいきたいです。
おしまい。
初めまして「BAMBI」です。
今日は、この10年間で自分の中で象徴的だったミュージシャンと
その楽曲をそれぞれ年代別に振りかえってみたいと思います。
それではどうぞ!!
00年代「椎名林檎」
本能
椎名林檎は当時高校生2年生の僕にとってかなり
衝撃的でした。
01年代「JUDY AND MARY」
ラッキープール
この年にJUDY AND MARYは解散。
友達と「Warp Tour Final Live」を観に行きました。
今でも再結成して欲しいバンドのNO.1です。
02年代「EGO-WRAPPIN」
くちばしにチェリー
高校を卒業して東京に。
この曲は「私立探偵濱マイク」のOP曲でした。
自分の世界観をガラリと変えてくれたドラマだった。
またこの年に「NUMBER GIRL」が解散。
03年代「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT」
世界の終わり
この年にはTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTが解散。
しかし「LAST HEAVEN TOUR」のファイナルには行けず。
未だ悔まれる・・。
04年代「Mr.Children」
Sign
当時好きだった女の子の想いと見事に
リンクしていた曲。この歌を聴くと優しい気持ちになれる。
05年代「ROSSO」
アウトサイダー
なんかROSSOばっか聴いていたような記憶しかないです。
06年代「ザ・クロマニヨンズ」
タリホー
この年にiPodを購入して一曲目に入れたのがこの曲でした。
当時2歳の甥っ子が「タリホー!」ってよく言ってたのを覚えてます。
07年代「Mr.Children」
彩り
本当にこればっか聴いてました。今でも春がくるとこの曲を
思い出します。公私共に本当に楽しい時期だった(笑)
08年代「BUMP OF CHICKEN」
メーデー
2月に幕張メッセにBUMP OF CHICKENを観に行き
その時の一発目の曲でした。はしゃぎ過ぎて高熱出しました。
09年代「Mr.Children」
エソラ
09年は今までの人生で一番音楽に触れた年。
新旧問わず沢山の音楽を聴きました。
その中で一番聴いたのはやはりMr.Children。
この曲は聴くと元気になります。
また忌野 清志郎、アベフトシ、川村カオリと素敵な人達が
続々とこの世を去り、自分の中でも改めて音楽観や人生観を
考えさせられた一年でした。
僕は基本的には口ずさみたいので邦楽が好きです。
「音楽は思い出の目次」と秋元康が言っていましたが、
本当にその通りだと思います。
楽しかった事、悲しかった事、嬉しかった事、
その時の景色を音楽というフィルターを通して思い出す様な気がします。
僕はこれからの10年間も音楽と共に人生を歩んでいきたいです。
おしまい。
Mr.Children
なぜこんなにまでこの人は「ズバリ」な事を
言葉で表現でき素晴らしいメロディに乗せる
事が出来るのだろうか。
そしてCDの音をLIVEでも同じような音で
演奏するバンドは稀ではないかと思う。
Mr.Children/ロックンロール
Mr.Children/口がすべって
言葉で表現でき素晴らしいメロディに乗せる
事が出来るのだろうか。
そしてCDの音をLIVEでも同じような音で
演奏するバンドは稀ではないかと思う。
Mr.Children/ロックンロール
Mr.Children/口がすべって









