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映画感想 すぐ忘れちゃうのでメモ

映画のためになるべく映画館で見ます
リピートも大切な要素なので2回目以降の
感想も記載しています。
とはいえ物忘れが激しい自分のための備忘録
偏った稚拙な表現をお許しください。

細井じゅん監督
藤原さくら、細井じゅん、山脇辰哉、東野良平、柄本時生ほか

東京・下北沢にある喫茶店「こはぜ珈琲」は移転を控えながら、店長やアルバイトの店員らはマイペースに店を切り盛りしていた。常連客の青木は、仕事の休憩時間をこはぜ珈琲で過ごすことをルーティンにしていた。ほかの常連客や店員たちそれぞれの関係性によって、一人で過ごす青木の中で変化するものとしないものが浮かび上がる。

東京・下北沢の実在の喫茶店を舞台に、移転を2か月後に控えた店に集まる人々の日常を描いたドラマ。喫茶店「こはぜ珈琲」で仕事の休憩時間を過ごす常連客の女性を中心に、店のスタッフやさまざまな客たちの関係性を映し出す。

ネタバレと感想
喫茶店が舞台なのでワンシチュエーション
会話のやりとりがこの作品肝となる
説明調で退屈
珈琲が美味しいというのが伝われば
まだ世界観は保てるがマスターが柄本時生と
店員がギャルっぽいバイトなので
それも無かった。

珈琲店は閉店というか
近所に移転しかも新しい店舗なので
結末として全部ひっくり返してしまった
なんやったっていう感じ
私の中ではかなり詐欺的要素が多く不快