思えば遠くへ来たもんだ | 映画感想 すぐ忘れちゃうのでメモ

映画感想 すぐ忘れちゃうのでメモ

映画のためになるべく映画館で見ます
リピートも大切な要素なので2回目以降の
感想も記載しています。
とはいえ物忘れが激しい自分のための備忘録
偏った稚拙な表現をお許しください。

今朝は四時に起きて、

町田の現場に。

現場は常に行くべきではないというのは

行った人間が骨身に染みて理解している

それでも行くのは何かに繋げたいから。


机の上を片付けてだけいても

物事は好転しない。

今ある充実感を他人に渡さないよう、

小さな既得権益の奪い合いみたいなものだ。

資格勉強をしたり、

誰かと会うことを試みたり

机の上では可能性が無限にある。

百均で便利グッズを購入して

すこし文具の収まり見栄えがかわると

状況が変わった気もするが

結局受け身な自分、が変わらないと

私はダメだと考えている。


昨日みたうちの邦画2本はアプローチが違った

あくまで主人公のみたもの起きることを

描く古くからのスタイルを使った若手監督。

斬新なストーリー展開を中心に描いた

ベテラン監督。

いろいろなタイプがいるから面白い。


違いを避ける時代。

TikTokもさまざまな人が出てくるように

みえるけれど、結局、この名刺サイズ?の

機械の前でこちょこちょ身振り手振りする

それが評価される傾向にある。

作り込んだものを切り抜きするパターンは

本来誰かのもので、何も変わらない。


お金がないんだ。だから仕方ない。


朝から働け。

人より働かないと、人並みの生活費が

稼げない。惨めな私である。