☆不幸自慢を嬉しそうに語る心理の裏とは
たまに遭遇する痛々しいケースとして、
「不幸自慢」があります。
どれだけ自分が不幸だったか。不幸自慢を競い合い、
私なんてこれだけのことがあったのよ!と。
それってどうなんでしょうか。
競い合い、比べて、優越感を得ようとする。
相手の反応を横目でチラッと確認しながら、
いかに不幸だったか、これでもかと。
ある種の戦闘態勢に入ってしまう。
「見て見て!これだけ不幸な私は素敵でしょう?」
そもそも不幸は自慢になるのでしょうか。
あなたは共感できますか。
同情をひきたいのかもしれない。
きっと寂しいのだろう。
不幸自慢を嬉しそうに語る心理の裏とは、
本当は「ホンネ」に触れてもらいたいのでしょう。
自分からは言い出すことができない。
だから相手を試すしかない。
そうやって一番自分が傷ついてる。
わかった時には既に遅すぎて。
後から、自慢なんかしなければよかったと。
不幸も、幸せも。競い合うものじゃない。
弱さを克服して、強いグループに入らなくてもいい。
そういうことじゃないことがあるんです。
もっと話したいけど、
続きは次回のメルマガで!
<神岡シンゴリスの濃い情報を配信!『Club Shingoris メルマガ』>
→ http://www.shingoris.com/k/fb
神岡シンゴリスのyoutubeチャンネル
※チャンネル登録よろしくおねがいします
=========================
■YOUTUBE公式チャンネル■
=========================
これまでの公開してきたノウハウだけではなく
ハワイの模様や私のプライベートが全て
このチャンネルに凝縮されています。
→ http://www.youtube.com/user/shingoris/
=========================