なんでも書くって決めたからにはなんでも書きます。
私が20歳前頃
よく遊んでいた先輩がいました。朝まで二人でウイイレやったり、飲み行ったり。
そんなある日いつものように一緒にウイイレをやっていると、先輩がパイプをだし、パイプにパケットから葉っぱのような物を入れ、映画のワンシーンのように火をつけ煙を吐き出したのです。
私は最初何をしてるのかわかりませんでした。
『タバコ?葉巻?それとも新種のなんか?それなに?』
『これ大麻だよ!!』
っと軽く答える先輩に
それやばいんじゃないの?!
っと思いながらも興味津々な私がいました。
きっと先輩も私が興味をしめすのがわかっていたのだと思います。
パイプに口をつけ
火をつけ
タバコのように
すーはーすーはー
ちょっと時間が経ち
ふわふわしてきて
自分がなに言ってるかわかんないけどおもしろい
相手がなに言ってるかわかんないけどおもしろい
全てがおもしろい
なにを食べてもおいしい
そんな不思議な感覚を味わった後深い眠りに落ちたのです。
この日から私は大麻にはまり地元で有名な売人へとなって行くのです。
その道のりはまた今度
私が20歳前頃
よく遊んでいた先輩がいました。朝まで二人でウイイレやったり、飲み行ったり。
そんなある日いつものように一緒にウイイレをやっていると、先輩がパイプをだし、パイプにパケットから葉っぱのような物を入れ、映画のワンシーンのように火をつけ煙を吐き出したのです。
私は最初何をしてるのかわかりませんでした。
『タバコ?葉巻?それとも新種のなんか?それなに?』
『これ大麻だよ!!』
っと軽く答える先輩に
それやばいんじゃないの?!
っと思いながらも興味津々な私がいました。
きっと先輩も私が興味をしめすのがわかっていたのだと思います。
パイプに口をつけ
火をつけ
タバコのように
すーはーすーはー
ちょっと時間が経ち
ふわふわしてきて
自分がなに言ってるかわかんないけどおもしろい
相手がなに言ってるかわかんないけどおもしろい
全てがおもしろい
なにを食べてもおいしい
そんな不思議な感覚を味わった後深い眠りに落ちたのです。
この日から私は大麻にはまり地元で有名な売人へとなって行くのです。
その道のりはまた今度

