135キロ
野球の投手の球速ではでは
ありません。
人間の体重です。
以前勤めていた物流倉庫で
自称135キロの男性がいました。
135キロ!
歩くとお腹の肉が揺れます。
脂肪がつきすぎて自転車に
乗ることができない、歩く
速度ものっそり・・・
廊下で私ともう一人、同じよう
な背格好の男性とすれ違うこと
ができず、
コラ、おっさん、よけんかい!
みたいな顔されたので、仕方なく
2人とも立ち止まって、壁に体を
平行にして通しました。
あなたがヤセればいいのでは?
言いそうになって飲み込みました。
でも、どうしたら135キロに
なれるのだろう?
ウワサでは某ファーストフード店
の朝食セットを毎朝5人前食べて
いたそうです。
まあ、毎朝はともかく、週に3度
はそれくらい食べていたのでは
ないかと・・・
社会に出ると反面教師には
たくさん出会えますね。
<弊著紹介>
ぼくはアスペルガー症候群
https://www.saiz.co.jp/saizhtml/bookisbn.php?i=978-4-8013-0008-8
ぼくはアスペルガー症候群~仕事と人間
関係編~
https://www.saiz.co.jp/saizhtml/bookisbn.php?i=4-8013-0285-3
若き鉄オタのフォトブック
https://store.shopping.yahoo.co.jp/poempiecestore/00221.html
アスペルガー症候群のぼくがアイドルオタクになって救われた話
2/28発売になりました!
よろしくお願いします。
*電子版もあります!
*お仕事依頼などありましたらコチラまで!
e-mail shingogonda1458@gmail.com


