かねてから交換したかったR100のタイヤをようやく交換しました。
いままで装着されてたものは少なくとも4年以上前のカチカチゴムな上、
スリップサインも出てしまっているのです。
ホイルを外してみたところ、ボルト類にかじりもなく、
アクスルシャフトも錆など無くピカピカ。
まともなメンテナンスをされてた車輌だった様です。
新品タイヤはこの通り丸く黒々・・・あたりまえか。
きっとずいぶん楽に旋回するようになることでしょう・・・というかそうなることを期待。
このペッタンコ古タイヤ
みんなにおいてかれないってだけでも良く頑張ってたと思います実際。
それにしてもホイールもタイヤも重すぎ・・・こんなに細いのに・・。



