先週末に会社の同期と熱海に旅行に行ってきました。


出だしで事故を起こし



事故


海行ってはしゃぎ



海


熱海の魚と酒に酔いしれ



酒


夜は花火で夏の切なさを感じ



花火


二日目は釣りしてその場でBBQして



船

つり



BBQ


温泉行って時が止まるような錯覚に陥り


そら


帰りは渋滞に巻き込まれながらも無事に帰宅しました。


同期はやっぱりいいですね。


気兼ねなくはしゃげる感じがすごく好きです。


また来年もどこかにやんちゃしに行きたいと思います。


今回は顔出し満載で書いてみました。

本日は仕事で病院に行き、医師の方に取材をするということで営業として同行してきました。


千葉県松戸のさらに奥の病院だったため、気分は小旅行ですね。


これまであまり取材の立会い経験があるわけではない上に、病院という非現実的な環境に少々緊張気味でした。


インタラクティブエージェンシーの営業としての参加であるため、基本的に立場はクライアントの代理で来ているということになります。


クライアントの代理としての発言、立ち振る舞いができたかと言うと・・・

あまり満足するほどできていません。


媒体社やライターの方たちの対応はパーフェクトだったため、取材自体は大変内容の濃いものになりましたが。


クライアントへの訪問はこれまでで散々経験してきているため、何を準備し、何を発言し、どのような立ち振る舞いをすべきか自分なりのスタンスがあると思っていますが、取材同行という自分の未経験のことになるとパーフェクトな対応ができていないと実感しました。


自分の性格的には、初めから何でもパーフェクトにできるタイプではなく、経験を重ね、努力してパーフェクトに仕上げにいくということなんでしょうか。


あまり良い傾向ではないですね。初めから何でもパーフェクトにできるわけはないですが、出来るだけパーフェクトに出来るようにもっと気を張るべきだと感じました。


ということで軽く反省もありつつですが、取材の同行という普段ではなかなかできないことをさせて頂き、貴重な経験を積むことができました。


普段は見ることができない風景を見ることができ、なかなか話を聞くことができないような人の話を間近で聞けることができるということはこの仕事の楽しさの一つだなと。


また取材同行したいと思います。

何年か振りに毎週楽しみにしているドラマがあります。


TBSで土曜20時から放映している「Roolies」。


ビデオに撮ってまで毎週見てます。


恥ずかしげも無く「仲間」と呼べる関係があって、がむしゃらに夢に向かっていく姿がわかりやすくて、ウメザワ的にはぐっさり刺さってます。ドラマの中の人物に混ざれるものなら混ざりたいです。

たまに泣きそうになってるし、鳥肌もけっこう立ちます。


ドラマ観ながら「俺は最近心の底からよっしゃーって叫んでないなー」とか思ったり。


学生の時にラグビーをしていたことを思い出しながら感慨にふけってます。


そして毎回思うことが「こんな青春ど真ん中のような人生を一生歩んで行きたい」ということです。


心の底からよっしゃーって叫びたいです。


仲間って恥ずかしげも無く言える人たちと一緒に生きて行きたいです。


手段はなんでもよくて自分の求めてることはそんなことなんじゃないかと深夜の会社で思いました。


それを後輩に言ったら「じゃーがつがつの営業会社が合ってますね」と。


んーなんか違うようで合っているような。