MTG~マジックマスターの部屋~ -3ページ目

MTG~マジックマスターの部屋~

ここはMTG(マジック ザ ギャザリング)を首題としたブログ部屋になります。

こんばんわ

 

なかなか始まりの文章が思い浮かばず何度も書いては消してで結局このような文章での始まりになりました。。。

 

さて、今日は土曜日で仕事が休みです。

今日は、朝7時半頃に知人からLINEが来て見てみると

「俺の仕事用の靴と間違えている」

と連絡が来ました。

 

まだその時は布団の中で寝ていたのですがメールを見た瞬間、慌てて起きて玄関に行き確かめてみると確かに靴が違いました・・・

 

僕は普段 安全靴を履いて仕事をやっているのですが本来なら業務が終わったら安全靴から通常の靴に履きかえて帰宅しています。昨日はたまたま履き替えるのを忘れて安全靴のまま帰宅してしまい、そのまま夜知人宅でMTGで遊んでいました。

 

その後、帰る時に知人の革靴と安全靴を間違えて右足に安全靴、左足に革靴を履いて気づかず帰宅してしまったらしいのです。僕はその後、コンビニに寄ってすき家でご飯を食べて帰宅したのですが・・・全く気付かなかったです。安全靴の紐靴は黄色なんですがきっと・・・周囲から見た人は何かしら不思議に思ったかもしれませんね。

 

僕は靴を2足しか持っておらず、1足は安全靴 もう1足は普段履いている靴で今日は職場においているので、今日は1日右足は黄色いひもが付いた安全靴、左足は革靴という恥ずかしい思いをしながら過ごしました。でも自分のミスで引き起こした結果なので残念ですが受け入れました。

 

ちなみに知人は他にも革靴を持っていたらしいので職場で恥ずかしい思いはしなかったとの事で・・・僕は朝から眼科にコンタクトレンズを貰いにいったので恥ずかしい思いでいっぱいでした。

 

今後は靴を履くときはちゃんと確認してから履こうと心に誓いました。

また今日が仕事だと完全にアウトでやばかったです。

 

 

 

さてさて・・・では今日もMTGのお話をしていきたいと思います。

 

先ほど上でも書きましたが昨日は知人宅でMTGをやりEDH、タイニーリーダーズ、モダンで遊びました。

 

僕のEDHは統率者が大祖始の5色妨害デッキになります。

テーマは混沌と混乱と妨害 常に妨害し続けて相手に恨みを与え自らのカード効果により勝ち手段を失い敗北するデッキです。

 

 

デッキ詳細はまた別の機会で紹介したいと思いますが・・・

昨日の結果は亡霊の牢獄を張ってハルマゲドンを打って土地引けず負けました。でも、あそこでハルマゲドンを打たないとクリーチャーに殴られて負けていたので仕方がなかったのですが・・・ハルマゲドンを打つことによってさらに負けが確定してしました。

 

 

またいつかEDHのデッキを紹介したいと思います。

 

※大祖始なんて飾りです!

 

 

 

 

では、今日はタイトルにも書いていますが、僕が使っているデッキを1つ紹介したいと思います。

 

フォーマットはモンダで色は白単エンチャント。

相手の動きをロックしてトークンを展開して相手を倒すデッキです。

最近のモダンはメイン及びサイドでエンチャント対策が余りされていない為、安定して展開できるデッキかと思われます。

 

 

まずデッキ構築は以下になります。

 

【クリーチャー】

太陽の神、ヘリオッド ×1

ニクス毛の雄羊 ×4

 

 

 

 

【エンチャント】

陽の泉の探検 ×3

活力の泉 ×2

領事の権限 ×2

亡霊の牢獄 ×4

安全の領域 ×2

城塞の包囲 ×2

隔離の場 ×2

忘却の輪 ×2

停滞の罠 ×1

未練への旅 ×3

安らかなる眠り ×1

空位の玉座の印章 ×1

光輝王の昇天 ×1

最下層民 ×1

 

 

 

 

【ソーサリー】

終末 ×2

天使への願い ×1

 

 

【インスタント】

神聖な協力 ×3

 

【プレインズウォーカー】

太陽の勇者、エルズペス ×1

ギデオン・ジュラ ×1

 

 

【土地】

平地 ×17

ニクスの祭殿、ニクソス ×2

 

 

 

になります。

 

闘い方としては取り合えずエンチャントを場に出して、亡霊の牢獄×安全の領域で相手の攻撃を封じて天使トークンやエルズペスの生み出すトークンで一気に仕留めます。

 

バーン相手もニクス毛の雄羊や活力の泉 陽の泉の探検、などで回復しつつ相手を倒します。

 

【回復要員】

 

 

また領事の権限のおかげで修復の天使×キキジキのコンボも止まりますし、亡霊の牢獄を置いておくだけでも無限トークンでの一斉攻撃も防ぐことが出来るため結構便利です。

 

それに加え、太陽の神、ヘリオッドが信心達成してクリーチャー化した場合、ヘリオッドに最下層民をエンチャントすれば、まずヘリオッド又はエンチャントを除去できない場合は相手は勝つのが難しくなります。サプライズとしてちょっとしたコンボをデッキに入れてます。

 

 

 

 

決めてとしてはエンチャント大量展開してニクソスから天使の願いを唱えて大量に天使トークンを展開して仕留めたり、光輝王の昇天で条件達成して毎ターン天使トークン展開で勝ちます。

 

基本長期戦用で考えているので毎回1戦1戦で結構時間を要しますのでもう少し勝ち手段を増やしてもいいかもしれません。

 

最近はドレッジや瞬唱など墓地利用するデッキが多いのでメインで1枚だけ安らかなる眠りを入れています。

 

 

サイドボードはまだ決まっていませんが、恐らく白力線と安らかなる眠りが入りそうなんですが、まだまだ検討中です。

 

 

 

このデッキは初盤~中盤までは相手の動きを止めつつエンチャント展開して中盤以降 天使トークンを展開して相手を仕留めるデッキです。

まだまだ改善の余地はあり、今後は光魔王の昇天を1~2枚足してもいいかなと思ったりしていますが、まだまだ足りない部分や必要ではないカードもあるかと思っています。

ただ現時点で考えて出来た形がこれです。

 

またこのデッキは作成費用が余り掛からないように制作しており(一部高いカードも入ってますが)1万円以下で作れるデッキを普段から考えて制作しています。

 

MTGは1枚1枚のカード単価が高いので出来る限り安いカード、また手に入りやすいカードでデッキ構成しています。雛形さえ出来れば後々デッキ強化等を行って完成していければいいかなと考えており、まずは雛形作成しています。

 

また、デッキを作成する場合は、雛形があるかと思いますので(大会で結果を出している上位デッキ)その雛形の1つとして見てくれるとありがたいです。

 

もしこのブログをたまたま見て僕も作ってみようと思った方がいましたら是非是非作ってみてください。

作成してその後、自分なりにアレンジしてこのデッキを育てていって貰えるとありがたいです。

 

今日はモダンで使用している白単エンチャントのデッキ紹介でした。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

(*゚ー゚)ゞ

 

 

 

こんにちは

今日も始まりました しんごのブログ

いつも通りMTGの話題になりますが・・・少しだけリアル話も混ぜ混ぜしながら書いていきたいと思います!

 

とりあえず・・・昨日最初に書いたブログで思い知った教訓があります。

それはブログを書くときはこまめにメモ帳などにコピペする事です!昨日は画像を貼り付けようとドラッグしたら違うページに飛んだり、間違って変なボタン押して他のページに飛んだりして一生懸命書いたブログがマッサラになりました・・・すごく悲しかった。それも一度だけじゃなくて3回も同じ過ちを犯してしまい結局4回同じ文章を書きました。

でも実は最初に書いたブログの方が出来がよかったんだ。。。

でも同じ文章をまた書くのがつらくて・・・挫折したので今日はその途中からカキコしていきたいと思います。

 

ちなみに昨日最初の1番目に書いたブログ作成時間は1時間半でした。長かったです・・でもしょうがないよね 4回も書いたんだから・・・

 

だから今日からこまめにメモ帳にコピー&貼り付け!をやっていきたいと思います。 とりあえずここで・・・ぽちっとな

 

 

さて、昨日のブログでも少し触れましたが 僕がMTGを始めたのが中学1年生の頃です。当時は謙虚やら最下層民やらでいろいろ苛められていましたが当時はネットも身近になくMTGルールもガイドブックと口頭、または” ぎゃざ” という雑誌ぐらいでした。

 

ある時、友達といつも通りMTGをやっているとワケの分からないことを言ってきました。

 

「再生持ちクリーチャーは再生カウンターを貯められるようになったんだよ」

 

と・・・

 

最初は意味が分からず再生持ちクリーチャーをショックで倒しました。

当時、緑で再生持ちクリーチャーだとリバー・ボアがよく使われており、この子は2マナで2/1 島渡りと再生を持っている、とても強い蛇さんでした。

 

 

 

 

蛇さんをショックで焼き殺すともちろんマナがあれば再生しますが、なんと再生カウンターが貯められるとか言い出した知人はマナがある限り再生し続けて再生カウンターを置いたのです。

つまり再生に必要な森① に対して 森が6枚あれば再生が3回できます。このターン1回死んでいるので1回分減りますが、残り2回分の再生がリバーボアの上に再生カウンターとして乗ります。つまり・・あと再生カウンター分を入れて3回殺さないと死なない強い蛇の誕生でした。

 

もちろん次のターンには相手の土地が全アンタップするため、また再生カウンターを置かれてしまいまず・・・倒せなくなります。

 

この時は本当にどうしようもなかった・・・

僕もまだMTGをやり始めたばかりだったからルールに詳しくないし何も言えずにいました。でも実際は再生カウンターとかなかったんですよね・・・・

 

当時身内が使ってた・使われていた緑のカードというと

・アルゴスのワーム

・怨恨

・無限のワーム

・アルビノ・トロール

・飛びかかるジャガー

・ラノワールのエルフ

などいました。

 

 

 

 

 

 

 

あの頃はアルゴスのワームが強かったです。

何故かマナクリがいれば3ターン目に6/6トランプルが出て来て次のターンは大抵”怨恨”がついて8/6で殴ってくる恐ろしいワーム・・・

中盤以降なら出たときに土地を生贄に捧げればいいんだけど初盤で出てこられると、もうどうしようもなかったです。

 

そしてアルビノ・トロール 噂のリバー・ボアと同じ再生カウンターを置いてくるワケの分からないトロール。

 

無限のワーム×怨恨でコンボが完成する11/9で襲ってくるワームなど緑は凶悪でした。あの頃はもう袋たたき状態でしたけど、今なら多くの経験を得たのでまだ対応出来そうな気がします。

 

まだまだ色々懐かしい思い出があるけど多すぎるので後1つだけ話て次の話題に行きたいと思います。

 

あれは僕が中学3年生ぐらいの頃だったかなー

 

結構強いって言われていた子と初めてMTGで対戦した時の話です。

当時のデッキ構成は40枚か60枚で組めばいいと言われており、僕は基本60枚デッキを組んでいました。で、その子が40枚デッキで組んで勝負を挑んできたんだけど得に問題ないかなと思ったら中身が恐ろしいデッキでした。当時スタン?で大暴れした”MOMA”と言われるデッキのアレンジ版でなんと40枚構成版でした。

 

 

以下Wikiより

MoMaモマ)は、デッキ中6種類ものカードが禁止カードに指定された、マジック史上最強クラスのコンボデッキ。MOMA/MOMa/Moma/MoMA等とも表記される。別名、『ターボ・ジーニアス』、『トレイリアン・ブルー』、また単に『アカデミーデッキ』と呼ばれることもある。

 

このデッキの40枚構成版です。

入ってたカードは今でも覚えてて

 

 

 

 

 

 

 

 

この様な構成でした。

トレイリアーのアカデミーと精神力は各4枚積み

1ターン目にアーティファクトと数枚展開しアカデミーからマナを出して修繕で大型クリーチャーを召喚して一気に殴りかかる・・・・

タップされたクリーチャーはアンタップに条件がある為、通電式キーで起こしてまた殴ったり、精神力を出して大量のマナを生み出し天才のひらめきでライブラリー以上のカードを引かされたり、または水蓮の花びらを生贄に捧げられて赤マナに変換しX点ダメージを受けたりなどなど・・・ひどかったですね。

 

それに当時はノーランドマリガンが採用さていたので確実にアカデミーが手札に来て負けるとか・・・もうわけがわからないよ!と叫んでいました。

※ノーランドマリガンとは!

初期手札7枚の中に土地が1枚もない場合は相手に手札を公開して手札をデッキに戻してシャッフルし新たに7枚引く事。これを擦れば土地4枚(アカデミー)のデッキも確実に手札に来るまでマリガンが出来るというマリガン 実際にあるのかも調べてないから分からないけど、昔は本当にノーランドマリガンってあったんですかね。。。?

 

このルールのおかげで40枚構成MOMAが確実に初期手札にアカデミーが来て動き出すとてもとても つまらない闘いでした。

 

それにしても懐かしいです。当時は本当にMTGがハードでした。

再生カウンター ノーランドマリガン 謙虚 などなど 

でもMTGが好きだったから今日まで続けて来れました。

MTGは偉大です!

 

実は、ここまで書くのに2回ページが変わってしまい全部消えてしましました。しかし!今日はメモ帳に定期的にコピーしてたので被害があまりなかったです。 ありがとう 教訓

 

 

 

 

さてさて・・・時は少し変わりますが僕が福岡から愛知に来て少し経ってからのお話になります。

 

実は僕は基本、大会等で使用されたデッキをコピーして作らずオリジナルで考えたデッキをメインで使用しています。理由は大会で結果をつかったデッキは強いからです。強いことは悪い事じゃないのでいいのですが個人的に大会等で結果を出したデッキは製作者が考えて考え抜いた結果出来上がったデッキの為、それを真似て大会に出たりはしていませんでした。僕は自分で考えたデッキで結果を出したくずっとオリジナルデッキを組み続けてきました。

 

しかし・・・一度だけコピーしたデッキがあります。

それは2012年に行われた日本選手権予選に出場したときに使用したデッキです。当時は石鍛冶の神秘化や精神を刻むもの、ジェイス・殴打頭蓋、饗宴と飢餓の剣、戦隊の鷹などが活躍する”Caw-Blade”と言うデッキが大暴れしていました。

 

僕は初めてMTGの大会に出るということで色々デッキを思案しましたが当時最強?と言われていたCaw-Bladeのデッキリストを見て同じデッキを作りました。

 

 

 

 

上記のカードが入るデッキです。

使ってみた感想はすごく強かった印象です。デッキバランスもいいし気持ちがいいほどかみ合い回る。これを作った人は天才と思いました。これまで僕が作ってきたデッキに比べると天と地の差のレベルでした。

僕はこのデッキを使用して日本選手権予選に出場しました。

 

出場地区は滋賀県で僕は名古屋市内から台風接近中の中 車で滋賀に行きました。その時は台風が北上していたので僕は台風に向かって車で入って会場まで行きました。

 

いざ会場についてからはパプニングだらけで大変で初めての大会だったので今でもよく覚えています。当時はフライデーすら出たことがなく身内でMTGをやっていたので・・・・どうすればいいのやら、さっぱりでした。

 

まず会場について受付金3000円?だったかな払うとDCINoを教えてくださいと言われました。その時はDCIが何の事か分からず運営の人に聞いて申込書?を貰って初めてDCIを手に入れました。

その後、デッキリストを記入する時も書き方がよく分からなくて手間取ったりで大変でしたがなんとか乗り越えていざ!席順の発表が来ました。

 

席順は神で印刷され自分の席を確認したんですが・・・これも見方が分からず運営にヘルプを出してやっとこさ自分の席に座ることが出来ました。

 

本来は席に座った後、デッキをシャッフルして先手後手を決めてハンドチェックをするのですが、これまで大会に出たことがなく身内でやっていただけだったので、いつも通りやってしましました。

 

本来→デッキカット→先手後手確認→手札チェック→マリガン宣言?

当時→デッキカット→7枚引いて手札チェック→マリガン宣言→じゃんけん

 

でした。

 

いきなり先手後手を決める前に手札を見てしまったため、対戦相手が驚いてかゲーム開始合図前に”ジャッジ!”と大声で呼ばれてしまいました。僕は先手後手を決めてからハンドチェックするのを知らなかったので、知りませんでしたと説明するとサイコロを振って先手後手を決めてこのまま進めてくださいと言われました。

あの頃は本当に知らないことが多すぎて大変でした・・・・

サイコロの存在自体も知らなかったので・・・・

 

で、1回戦の始まりです。

1回戦はまさかの両者ともCaw-Bladeでした。

同じデッキ同士だから先にジェイスor石鍛冶を引けば勝てる!みたいな流れになりましたが結局殴打頭蓋やら戦争と平和の剣やらでお互い回復しまくって時間切れのドローでした。

 

 

2回戦は青黒のテゼレットとアーティファクトを使うデッキでした。

これはPWカーンの召喚を許したのと感染で負けてしまいました。

 

その後も黒単(墓所のタイタン)は勝利したり

緑単?でエムラクール召喚されて負けたり

またコピーデッキに当たったりなどなどで

結果は3勝4敗1引き分け ドロップ でした。

 

結果として負けてしまいましたが、初めての大会でいい勉強になりました。それに使ったデッキがすごくいい感じで僕もこんなデッキを作ってみたいと思いその後は、あの時のようなデッキを作れるよう日々オリジナルデッキを組み続けています。

 

最近は色々ネタデッキが多いですが僕もいつか大会で結果を出せるデッキを制作して結果を出し大会上位デッキの1つとしてあげられたらと思います。

 

 

長くなりましたが今日はこの辺りで終わりたいと思います。

 

次回からは僕が制作したデッキ紹介 好きなカード紹介 などなどやっていきたいと思います。

 

 

本日は長々と貴重な時間を使ってブログを読んで頂き ありがとうございました。

 

それではまた次回会いましょう!

 

 

 

ヾ(;ω;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

本日2回目の投稿になります。

先回のブログで自己紹介を書くつもりが、すっかり忘れていました。

 

まずは・・・先回とかぶっているところもありますが

 

出身は福岡になります。

現在は愛知県内にいますが

今年の夏から再度 福岡に戻ります。

 

マジック歴は約19年

フォーマットは スタン、モダン、EDH、フロンティア、タイニーを

やっていますが、最近はモンダに力を入れています。

 

好きな色は5色です。

好きなタイプは除去コントロール

とにかく場のカードをすべて破壊する事、またロックする事が好きです。

 

特に大会で上位にいるデッキ等は使わず自分で考えたデッキ

オリジナルデッキ挑むのが好きです。

最近の最高傑作は元スタンダード用で作成た”5色デストロイヤー”になります。

 

いつの日かデッキ解説等を入れてデストロイヤーについて語りたいと思います。

 

また今は壊しているけど以前作ったモンダンで

真プレインズウォーカー(PW)&神デッキ

PWと神が手を取り合い信心を達成するストーリー

 

神は1人じゃ何もできないが神々が集えば信心がたまる。

そこに偉大なるPWが降臨することにより、さらに信心が達成しお互いがお互いを助け合う友情物語。

さて!君はPWと神が仲良く手を繋いでいる姿を見ることはできるか!

 

 

そんな夢を込めたデッキでした。

 

 

 

ちゃんちゃん

 

 

 

 

 

 

はじめまして


ここはマジック ザ ギャザリング(通称:MTG)について語るしんごのブログ部屋になります。

これから様々なMTG案件の日記を書いていきたいと思いますので宜しくお願い致します。

 

 

さて・・・今日が初めての投稿になりますので自己紹介とこのブログについて説明したいと思います。

 

 

地元は福岡で20歳の頃に愛知へ移住し今年の夏に再度福岡に戻るマジックプレイヤーしんごと言います。

マジックを始めたのが約19年前の第4版、エクソダス・テンペスト・ストロングホールド等が売っている時代になります。

 

MTGを知ったのが僕が中学1年の頃、クラスでMTGを持ってきてる子がいて、そこから一気に広まりました。僕も周りがやっている影響を受けMTGを始め、当時はルールが分からずただカードを集めていただけでしたがカードデザインが良く見るだけでもすごく楽しめていました。

ただ・・・今は1パック300円程(15枚入り)で購入できましたが、当時は525円(税込)しており中々大量に買うことが出来ませんでしたが・・・

インターネットもそこまで復旧していなかった為、単品で欲しいカードを買うことも出来ずパックを剥いて当てるしかありませんでした。

 


その頃はルールブックもとても分厚く、書いていることも難しくて中々ルールを覚えることが出来ませんでしたが、ある時 友達がルールを教えてくれると言われたのでカードの意味、ターンの進め方等を教えて貰いました。そこから僕のMTG人生がスタートしたのです。

 

あの頃は緑単色・赤単色をメインで使っていましたが、友達が白や青、黒を使う人が多くて中々勝てませんでした。白だと謙虚、崇拝、最下層民・ 黒だとファイレクシアの抹消者・ 青だと対抗呪文やバウンス等MTG初心者では中々ハードルが高い闘いの日々でした。まずエンチャント対策が分からなかった。それにプロテクション持ちに最下層民を付けられて対応できないし、崇拝もどうしようもない日々で何度も何度も負け続けました。でも、MTGがやれる喜びが大きくて負けても悔しいけど、どうしたら勝てるか、色々戦術を考えて日々デッキを作成して闘う日々の繰り返しで、その時の経験があるから今ではオリジナルのデッキを作る事は簡単に出来るようになりました。しかしそれとは逆にMTGにかける想い?と言いますが勝つ意気込みがなくなったように感じます。

 

当時苦しめられたカード達

 

 

 

 

得に謙虚と魂のフィールドのコンボが苦しかったです。

相手がクリーチャーで殴ってきた場合、1/1だけどブロックしないと、どんどんダメージを受けてしまう。だから自分のクリーチャーでブロックしてしまい相打ちを狙いましたが、魂のフィールドの影響でトークンが出てきてしまう・・・恐ろしいコンボ

 

緑だとまだエンチャント対策は出来るけど赤は皆無・・・

そもそもカードゲームやったことなかっただけに対策も分からないし対応も出来ず何度も何度も負けました。

 

だから僕のMTG記憶では謙虚がやばかった・・・

だから今は思い出の謙虚は使われる側から使う側に回っています。

 

 

そんなこんなで約19年MTGを続けてきました。

 

 

 

今後はこのようなMTGの思い出や しんごのデッキ構築方法など

MTGについて書いていこうと思います。

 

 

宜しくお願いします。

 

 

以上 初めての投稿時のあいさつでした!