パレンケの石棺
7世紀に最盛期を迎えた、メキシコにあるマヤ文明の古代都市遺跡「パレンケ」。
パレンケに多数存在するピラミッドの中でも最も高い「碑文の神殿」からは最盛期に在位したパカル王の遺体が見つかっており、エジプトのピラミッドのように王の墓としての側面を持っていたとみられています。
「碑文の神殿」の地下から発見された奇妙な石棺を「パレンケの石棺」といい、それを横から見てみると...
描かれているパカル王の姿がまるでロケットに乗って操縦をしている宇宙飛行士のように見えました。
もしかして
2度目の人類説
または宇宙人が現代を作り上げた説
様々な想像ができるw
信じるか信じないかは
あなた次第w