今日読んだ小説に
共感した一節…

外のものに目を向けない人生
目の前にある風景を
そのまま受け入れる人生
疑わない
欲しがらない
虚しくならない人生

私にもかつて
そういう時期があった溿

望んだものではなかったけれど

在るがままを
楽しみ
素直に受け入れることが出来た
人生のヒトコマ溿

知らなくても幸せな人生

知らないと損な人生

どちらも
唯一無二の人生なら
知らないほうが
幸せかもと思い返す

これまでの人生


さて
最終の夢まで…
辿り着けるかな