あなたは
たくさんのこと背負ってるけど
たくさんのことに守られてる溿

どうして
そんなふうに
生き急ぐかのように
頑張れるんだろう…

どうしたら
あなたと私は
最強タッグを組めるんだろう…

あなたは私を
最右翼のひとだと云ったあせる
隣にいて欲しいと

それは、いつまでなんだろう…
死が二人を分かつまで!?


私にも
あなた以上のひとなど
現れる可能性は
かなり低いと知っている瀨

それでも時々、
これでいいのか…って
心が迷い始める…


五年後の
あなたと私に
早く会ってみたいと思う夜綷

さ~て
連休は何処へ行くのでしょ!?