本日はバタバタなので一言だけ。

 

講座受講生がチャレンジした試験、難関試験ですが、9名中6名が合格されました。

全国平均を大きく上回る合格率ですが、2名の方の結果が出なかったので、まだまだサポートの力を上げていく必要があると感じています。

 

ドラえもんのように、助けとなる道具を出しながら、成長してもらえるように私もレベルアップしていきます。



本日、こんなことがありました。

 

 

資格試験対策講座のほうで、ある講座をリリースすることにし、告知を少しずつ行っています。

 

 

まだ、販売開始していないのですが、「受講したいので請求書を送ってください」ということをお話しいただきました。

 

 

信頼関係を構築し、コンテンツをきちんと作り込めば、このようなことが起こるのだと実感。

 

 

今後も、いい仕事と言われるような仕事をするとともに、こういう方法論を新月みつるとして広めていきたいと思います。

 

 

 

\\いいとも//

 

ーーいいフレーズが浮かばない……

 

悩み出すと、沼にハマってしまい、抜けられなくなってしまいますよね。

 

 

そのようなときは、とにかく数を撃つようにしましょう!!

 

色々と書いているうちに、見えてくるものがあります。

 

 

また、数をこなしているうちに段々と慣れてくるので、次のビジネスでフレーズを考えるときに短時間で言葉を操ることができるようになります。

 

 

とはいうものの、何のお手本もないのにフレーズを作っていくのは難しいです。

 

 

そこで、この記事末尾で紹介している単語帖に従って、自分のビジネスのキャッチコピーや、ブログのタイトルを考えてみてください。

 

2000もの例があるので、その例を参考にしながらフレーズを考えていくと、自分のビジネスの核となる部分が見えてきます

 

 

全項目を埋める頃には、自分の提供するサービス内容が磨き上げられていることでしょう。

 

一気にやるのは大変ですが、勢いも大切なので、最初の1時間で可能な限り書き上げていくようにしてみてください。

 

PASONAの原則に即してフレーズを考えていくのですが、各項目10個ずつ作るだけでも、かなりの数のフレーズになります。

完璧主義を排除して、思いつくままどんどん書いていくようにしましょう。

 

 
 
 
 

 

 

【今日のまとめ】

  • 数をどんどん出す
  • そのために雛形を活用する
  • 完成度は気にしないでどんどん書いていく
 
 

 

ーー完全ペーパーレスが良い?

 

 

電子書籍の便利さはいうまでもありません。

 

一方、紙の書籍も捨て難いです。

 

 

昨日の妻との打合せ中、あるコンテンツのタイトルを考えていたのですが、本棚に並んでいたある書物のタイトルを見て、今回のコンテンツのタイトルが決定しました。

 

 

見つけたのは妻ですが、これは、本棚に書籍が並んでいないと発見できないタイトルだと思います。

 

 

ある言葉から別の言葉を想起する。そのためにも、何気なく目に触れるという状態が大切なのではないでしょうか。

 

 

私は、電子書籍と紙の書籍の両方を買うようにしています。

 

 

「経費がかかるのでは?」と思われるかもしれませんが、その分、得られることが増えたと思いますので、全然気になりません。

 

 

紙の書籍の有用性を見直してみてください。

 

 

なお、普段の業務は完全ペーパーレスです。タブレットやパソコンのデータで完結させるようにしています。

 

 

いいとこ取りの仕事の進め方をしていきたいですね。

 

 

【今日のポイント】

  • 何気ないところから発見できる。
  • アイディア出しの場面では、色々と眺めてみる。
  • 紙のいいところとそうでないところを考えてツールを選択する。
 
 
 



本日は、仕事はお休みでしたが、事務所にテーブルや本棚がやってきました。



そのあとは事務所の整理と、妻の仕事のアイディア出し。


新しいテーブルで、とても捗りました😊



本棚に本を並べることの重要性を再認識しましたが、そのことはまた別記事で紹介します。


それでは、また明日にお会いしましょう!