え?だから何なんだ???
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倖田來未、ウワサの恋人と破局してた…すれ違い
超多忙によるすれ違いが原因
![]() “エロカッコよさ”に磨きがかかる倖田來未 |
え?だから何なんだ???
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倖田來未、ウワサの恋人と破局してた…すれ違い
超多忙によるすれ違いが原因
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な、な、なんと、 20年ぶりに歌手活動を再開した伊藤つかさ(39)が31日、東京・青海のZepp Tokyoで行われたライブイベントに出演したんだって!
■ 当時14才だったかな、9時以降は労働できないということで、VTRでしかベストテンに出演できなかった、伊藤つかさん。
■ 「ブロマイド売上ナンバーワンアイドル」という名声を欲しいままにした伊藤つかささん♥。
(おいらも4パターンくらい買いました。特にセーラー服姿のが可愛かった。)
■ 2枚目シングル「夕暮れ物語」が意外と売れなかった伊藤つかささん♥。
♫夕暮れ 小道坂道 帰りましょう ♪ まるで童謡のようだったがAメロからの転調するところもよかったしね。♥
■ 「夢見るシーズン」は今でも春になると聞きたくなるおいらのフェイバリットソングです、伊藤つかささん♥。
■ その後時代劇でよく町娘役でおでこを出していた伊藤つかささん(泣)。
懐かしーな~。好きだったなぁ~。でも....。
【なぜ、今頃歌手活動を再開?????】
わ、わからん。(←素直な感想)
それが、な、な、なんと『いい日旅立ち』なのですよぉ~。
25周年ですからね、でも、大丈夫かな歌のほうは…。ちょいと心配。
この映画は徳永英明が主演しています。
彼が担当したテレ東のWBSエンディングテーマ『HOME』もなかなかいいですね~。
あ、明菜様のアルバム『Destination』はオリコン初登場20位でしたね、うーん、微妙だ(笑)。
それでも応援せずにはいられねー。
8月の国際フォーラム行きてぇ~。
「CMソング」…。
もうこの言葉だけで特別な感じがしますよね?
タイアップ、プロモーション、マーケティング…。
本当は企業のメディア戦略に完全に操作されているわけですが。
それでも以前からCMソングで(一時期はCFソングって言い方もしてたよね)ブレイクしたアーチストも多かったり、今もちょっと外せないとこではあるけどね。
(「赤道小町ドキ」山下久美子、「ワインレッドの心」安全地帯、などきりがないのでやめときますね)
なかでも資生堂とカネボウの春・秋はすごかった!
夏はどちらかというと曲よりも起用キャラクター(モデルの場合が多し→女優へ転進)が話題でしたよね。
大塚寧々、夏目雅子様(おいらの永遠のミューズ)などなど。
それに比べて今のCMソングってやばくないですか???
最近頓に感じるのは、CM内容(商品、企業イメージなど)と選曲のミスマッチさ加減!!!!
(アンマッチじゃぁないですよ、ミスマッチだからね!!)
今一番がっかりしているのは、某ライフライン系の企業が使っているビリージョエルの「ピアノマン」。
この曲は売れない酒場回り(アメリカでは売れない間は全米を土差回りするんだけど、向こうでは「便所回り」というらしいです、プチ情報ね。)のミュージシャンがちょっと落ち着いた場所での悲哀を歌った、非常に暗い(でも味がある)曲で、ビリージョエルの初期の名曲ですよね。
それなのに、あのCMでもおじさん、おばさん、こどもたちのさわやかな笑顔。
ナンじゃこりゃー!!!松田優作もびっくりだもん、ものミスマッチは。
ソニーさんさぁー、いくらビジネスたってさぁー、これはないんじゃないの????
おいらが考えたこのミスマッチ発生の理由:
■ ソニーが80年代洋楽ブームにかこつけて売り込んだ。
■ あほな広告代理店の趣味。
■ この企業の社長またはマーケ担当者の趣味。
100歩譲って前向きに考えてあげるとすれば、
□ ハーモニカなどのアレンジやメロディそのものが良いから。
そうであってほしいけど、それならインストでいいわけだしさ…。まーこれはないねー。
おいらの予想では限りなく黒に近いのは、■の上2つだと思います。
あー、哀しくも低レベルな日本の音楽業界…。
もうこれ以上おいらたちをがっかりさせないでくれ~。おねがい、ね。(ほとんど悲鳴なんだけど)
みなさん、学生時代のときにいまいちぴんと来なかった歌詞だけど、その歌手が好きなので「ノリ」で聞いていた(いや、いや、歌ってた、ですよね!!!)曲ってありますよね?
おいらは年代的も「花の82年組み」アイドルをオンタイムで見てました。
小泉今日子、中森明菜、松本伊代、三田寛子、シブガキ隊、早見優、堀ちえみなどなど(マジで数え切れないほど!)。
その中でおいらのフェイバリットは、石川秀美ちゃん。ほっとパンツが超可愛かったし、アイドルというより女優さんのような綺麗な顔でした。(明菜様は別格なので)
「涙のペーパームーン」(写真)で地元のデオデオ(当時Daiichi)に新曲キャンペーンできたとき、(小学生なのに)学校サボって見に行っちゃったよぉぉぉぉ~(おー、初めて告白した!)
秀美ちゃんが歌手としてブレイクしたのは5枚目シングルの「Hey!ミスターポリスマン」ですが、一番記憶に残っているのはやっぱり、「ゆ・れ・て湘南」じゃないかな~。
ということで、やっと(笑)冒頭のふりに戻るわけっす。
田舎もののおいらにとって「ゆ・れ・て湘南」の世界観、”バックミラーに映る江ノ島さ”ですが、東京に出てきて江ノ島に遊びに行った帰り道、橋(道路)から江ノ島を振り返ったとき、思わず『あっ!!』と声を出してしまった。
あそこって絶対車込むんですよね。
だから車中で「バックミラーに映る江ノ島」って時間限定だけど、車中の置物というか、壁にかけた絵のようにゆっくりとその寿命を全うしますよね。
しかも、その道中に別れ話をしていたら….。そういう時ってなかなか相手の目を見て話せないから、ついつい『「よそ」=外』を見ますよね、特に意味もなく。
そうすると、やっぱり、♪バックミラーに映る江ノ島さっ、ぷりーず、ぷりーず、みー♪ということになるわけですよね。
(ただ、何がプリーズなのかは多少微妙感は残るが。。。)
こういう風に、今まで「知識」として頭にあったものが「体験」としてリンクすると、もう忘れられない曲になっちゃいますよね。
これから夏本番!
もし、今度湘南・江ノ島に行くことがあったら、帰り道、橋の道路から一度振り向いてください、江ノ島を。
そこであなたが「ゆ・れ・る」かどうかは…知りません(笑)
おいらは揺れたいな~~みたいな(笑)(←なんのこっちゃ)