え?だから何なんだ???

===============


倖田來未、ウワサの恋人と破局してた…すれ違い
超多忙によるすれ違いが原因

“エロカッコよさ”に磨きがかかる倖田來未
“エロカッコよさ”に磨きがかかる倖田來未
 “エロカッコいい”という言葉をすっかり定着させた歌姫・倖田來未(23)が、かねてウワサされていた恋人との破局を女性誌などに報じられている。超売れっ子らしく、理由は多忙によるすれ違い。

っていうか、来るな!
主催者もこんな下品な奴ら呼んでじゃねーよ!

日本に結局出稼ぎか~。
ロシアの蟹密漁船よりはましだけど、中古車買い取り本国でぼろ儲け、と同じレベルかな?

明治神宮の花火大会も、地に落ちましたね。


=====================================
タトゥー花火大会出演!神宮で汚名返上
  16日に行われる神宮外苑花火大会(神宮球場ほか)にロシアの女性デュオt.A.T.u(タトゥー)がゲスト出演する。会場は秩父宮ラグビー場で、ミニライブを行う。シャープな歌声と過激パフォーマンスで世界的に活躍する2人は、日本では03年に起こしたドタキャン騒動の印象が根強い。創刊60周年記念として主催する日刊スポーツ社内は、緊張気味に本番を待っている。(日刊スポーツ)

な、な、なんと、 20年ぶりに歌手活動を再開した伊藤つかさ(39)が31日、東京・青海のZepp Tokyoで行われたライブイベントに出演したんだって!

■ 当時14才だったかな、9時以降は労働できないということで、VTRでしかベストテンに出演できなかった、伊藤つかさん。

girldoll



■ 「ブロマイド売上ナンバーワンアイドル」という名声を欲しいままにした伊藤つかささん♥。
(おいらも4パターンくらい買いました。特にセーラー服姿のが可愛かった。)

■ 2枚目シングル「夕暮れ物語」が意外と売れなかった伊藤つかささん♥。
♫夕暮れ 小道坂道 帰りましょう ♪ まるで童謡のようだったがAメロからの転調するところもよかったしね。♥

■ 「夢見るシーズン」は今でも春になると聞きたくなるおいらのフェイバリットソングです、伊藤つかささん♥。

■ その後時代劇でよく町娘役でおでこを出していた伊藤つかささん(泣)。

懐かしーな~。好きだったなぁ~。でも....。

【なぜ、今頃歌手活動を再開?????】

わ、わからん。(←素直な感想)

若すぎる....。
別段ファンという訳ではなかったが、やはり自分の思春期にさしかかる前の時期にTVでドラマや歌番組をむさぼるように見ていたオイラには、結構ショックなニュースです。

心からご冥福をお祈りいたします。
そしてありがとう!
やすらかに。
【合掌】
今朝Yahoo!のニュースを見て目を疑っちゃいました。
=======================================
中田英寿氏へ熱烈ラブコール、EXILEが新ボーカルご指名
 人気グループ、EXILEが9日、東京・台場のスタジオドリームメーカーで、新ボーカルメンバーのオーディションをスタートさせ、先ごろ引退を発表したサッカー日本代表MF中田英寿氏(29)に、「ぜひEXILEのボーカルに」と熱烈ラブコールを送った。(サンケイスポーツ)
=======================================

これっって先ず、真剣にオーディションを受けてる人に失礼でしょ!!??!!

そんでもって、なんで中田なんだよっ!!
歌聞いたことねーし、踊れるとは思えないし、キモイし。
ファッションリーダーとかいってる一部の何も考えていないメディアのせいで、海外で笑い者になってるんだけど。
や、やばい!! もうEXILEも終わりかもね~。
まー、もともとどうでもいいけど。未だに『ZOOの平成版』にしか見えないし(笑)。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/music_charts/?1151903594

いまさら!
オイラなんてもう2回も記事書いてるもんねー。
しかも森高さんの「雨」が1位って.....今更なんだよーだっ!

オリコンってこんなアンケートばっかりしてるし、それを毎回ニュースで載せるYahoo!ってもしかして「ネタ切れ』????
何か寂しい気分になったよ~。
ちゃん、ちゃん(笑)

それが、な、な、なんと『いい日旅立ち』なのですよぉ~。


25周年ですからね、でも、大丈夫かな歌のほうは…。ちょいと心配。


この映画は徳永英明が主演しています。

彼が担当したテレ東のWBSエンディングテーマ『HOME』もなかなかいいですね~。


あ、明菜様のアルバム『Destination』はオリコン初登場20位でしたね、うーん、微妙だ(笑)。

des

それでも応援せずにはいられねー。

8月の国際フォーラム行きてぇ~。

「CMソング」…。

もうこの言葉だけで特別な感じがしますよね?

タイアップ、プロモーション、マーケティング…。

本当は企業のメディア戦略に完全に操作されているわけですが。


それでも以前からCMソングで(一時期はCFソングって言い方もしてたよね)ブレイクしたアーチストも多かったり、今もちょっと外せないとこではあるけどね。

(「赤道小町ドキ」山下久美子、「ワインレッドの心」安全地帯、などきりがないのでやめときますね)

なかでも資生堂とカネボウの春・秋はすごかった! 

夏はどちらかというと曲よりも起用キャラクター(モデルの場合が多し→女優へ転進)が話題でしたよね。

大塚寧々、夏目雅子様(おいらの永遠のミューズ)などなど。


それに比べて今のCMソングってやばくないですか???

最近頓に感じるのは、CM内容(商品、企業イメージなど)と選曲のミスマッチさ加減!!!!

(アンマッチじゃぁないですよ、ミスマッチだからね!!)


今一番がっかりしているのは、某ライフライン系の企業が使っているビリージョエルの「ピアノマン」。

この曲は売れない酒場回り(アメリカでは売れない間は全米を土差回りするんだけど、向こうでは「便所回り」というらしいです、プチ情報ね。)のミュージシャンがちょっと落ち着いた場所での悲哀を歌った、非常に暗い(でも味がある)曲で、ビリージョエルの初期の名曲ですよね。

それなのに、あのCMでもおじさん、おばさん、こどもたちのさわやかな笑顔。

ナンじゃこりゃー!!!松田優作もびっくりだもん、ものミスマッチは。

ソニーさんさぁー、いくらビジネスたってさぁー、これはないんじゃないの????


おいらが考えたこのミスマッチ発生の理由:

■ ソニーが80年代洋楽ブームにかこつけて売り込んだ。

■ あほな広告代理店の趣味。

■ この企業の社長またはマーケ担当者の趣味。


100歩譲って前向きに考えてあげるとすれば、

□ ハーモニカなどのアレンジやメロディそのものが良いから。


そうであってほしいけど、それならインストでいいわけだしさ…。まーこれはないねー。


おいらの予想では限りなく黒に近いのは、■の上2つだと思います。

あー、哀しくも低レベルな日本の音楽業界…。

もうこれ以上おいらたちをがっかりさせないでくれ~。おねがい、ね。(ほとんど悲鳴なんだけど)

yurete

みなさん、学生時代のときにいまいちぴんと来なかった歌詞だけど、その歌手が好きなので「ノリ」で聞いていた(いや、いや、歌ってた、ですよね!!!)曲ってありますよね?


おいらは年代的も「花の82年組み」アイドルをオンタイムで見てました。

小泉今日子、中森明菜、松本伊代、三田寛子、シブガキ隊、早見優、堀ちえみなどなど(マジで数え切れないほど!)。

その中でおいらのフェイバリットは、石川秀美ちゃん。ほっとパンツが超可愛かったし、アイドルというより女優さんのような綺麗な顔でした。(明菜様は別格なので)

「涙のペーパームーン」(写真)で地元のデオデオ(当時Daiichi)に新曲キャンペーンできたとき、(小学生なのに)学校サボって見に行っちゃったよぉぉぉぉ~(おー、初めて告白した!)


秀美ちゃんが歌手としてブレイクしたのは5枚目シングルの「Hey!ミスターポリスマン」ですが、一番記憶に残っているのはやっぱり、「ゆ・れ・て湘南」じゃないかな~。

ということで、やっと(笑)冒頭のふりに戻るわけっす。


田舎もののおいらにとって「ゆ・れ・て湘南」の世界観、”バックミラーに映る江ノ島さ”ですが、東京に出てきて江ノ島に遊びに行った帰り道、橋(道路)から江ノ島を振り返ったとき、思わず『あっ!!』と声を出してしまった。

あそこって絶対車込むんですよね。

だから車中で「バックミラーに映る江ノ島」って時間限定だけど、車中の置物というか、壁にかけた絵のようにゆっくりとその寿命を全うしますよね。

しかも、その道中に別れ話をしていたら….。そういう時ってなかなか相手の目を見て話せないから、ついつい『「よそ」=外』を見ますよね、特に意味もなく。

そうすると、やっぱり、♪バックミラーに映る江ノ島さっ、ぷりーず、ぷりーず、みー♪ということになるわけですよね。

(ただ、何がプリーズなのかは多少微妙感は残るが。。。)


こういう風に、今まで「知識」として頭にあったものが「体験」としてリンクすると、もう忘れられない曲になっちゃいますよね


これから夏本番!

もし、今度湘南・江ノ島に行くことがあったら、帰り道、橋の道路から一度振り向いてください、江ノ島を。


そこであなたが「ゆ・れ・る」かどうかは…知りません(笑)


おいらは揺れたいな~~みたいな(笑)(←なんのこっちゃ)

お待たせ~、このテーマの第2弾ですっ!
(え?別に待ってなかったって? あ、そう、はいはい。)
そんで、テーマに入る前に、ちょっと梅雨についてネットサーフしてたら、こんな内容が。
====
梅雨にまつわる言葉

旧暦では五月にあたることから、五月雨(さみだれ)ともいう。「五月雨式」とは、梅雨時の雨のように、物事が長くだらだらと続くことである。
五月雨の降る頃の夜の闇のことを五月闇(さつきやみ)という。梅雨の晴れ間のことを五月晴れ(さつきばれ)というが、この言葉は最近では、「ごがつばれ」とも読んで新暦5月初旬のよく晴れた天候を指すことの方が多い。
====

おいらは五月雨っていえば、村下孝蔵の名曲『初恋』の出だしを思い出しますねー。
♪さーみーだーれわっ、みどりいろぉ~♫
この時期の歌だったんですね~。
そういやー、三田寛子もうたってましたne。
三田寛子と言えばちょっとセンチな思い出があります(...まだテーマ始まらないけどよかですか??)
この曲の前だったか後だったか忘れましたが、地元の三越の屋上に彼女が新曲キャンペーンでやってきました。すごい偶然だったのですが、たまたま買い物(というか単なる街ブラ)に行ってました。
一応有名どころのアイドルだったのに、客がいねーーー。まったく(笑)。
何かかわいそうだったので友達と二人で最前列の席に座って「ひろっこちゃぁぁ~ん!」と声変わり中のキタネー声で応援してたらいきなり大粒の雨が降り出してきて、そのまま本降りになっちゃいました。
結局イベントは中止、でもその新曲だけは最後まで雨の中で歌ってましたよ。
ちょっと彼女のプロ根性に感動してそのレコード(『野菊いちりん』)だったかな、買っちゃいまして、握手もしてもらったこと、今突然思い出しちゃいました(笑)。あくしゅもしてもらった。

ということで、やっと、やっと、テーマに戻るのですが、「あ、そうか、じゃー、『初恋』はやっぱりこの時期の曲なんだー。」つうことがいいたかったわけっす。
でわでは、リストアップを。

* 「人魚」(安室奈美恵):
どうもこの曲目目当てで最新マキシシングル購入した人も多いみたいですね。ご存知、元レベッカのNOKKOの名曲。でも結構びっくりしたのは、安室ちゃんバージョンはかなりNOKKOのオリジナルに近いアレンジということ。安室ちゃんの歌い方も結構低く抑えてるしね。♫アカシヤの雨に~うたれてないってったぁ♪ 今聞いてもNOKKOバージョンもかなり新鮮ですよね。♪はげーぇぇぇしいいあっめぐあぁぁ~♩からのドラム(?)の使い方がすごくいい。

* 「みずいろの雨」(八神純子):
もはや最強の雨の名曲。FAPTI会長の夏色「YOU」さんバージョンが個人的には一番好きです。(ちょっとエロ可愛い感じ)
八神さんの曲の中では「パープルタウン」が一番好きです。さびの♪パープーターゥン から終わりの♫むらさきにそまるぅぅぅ~よあけぇぇぇ~♫ が素敵です。

* 「雨の慕情」(八代亜紀):
でたぁぁぁーーーーーーっ! かなりベタな選択(笑)。昭和55年のレコード大賞・大賞受賞曲ですね。この年に聖子も、トシちゃんも、河合奈保子も、三原順子、柏原よしえ(当時、現「芳恵」)もデビューしたんですよ!!!まさにアイドル全盛期でしたねー。

あー、やっぱり感じるのは数えだすときりがねーやっ!ってことっす。

皆さんはどんな曲を聞きたいですか?

あと、洋楽では、ボズ・スギャッグスの"(We're) All Alone"が大好き。
♫Ouside the rain begins....and it may never end...so cry no more...♫
素敵なピアノとエロロマンティックな歌詞。この曲聞くと昔の恋愛を思い出しちゃいます(?)