ワールドカップ出場権獲得。 | かわぞうの小説集「官能小説・ひとりごと・etc」

ワールドカップ出場権獲得。

おめでとうございます。



日本もワールドカップに出場するのが当たり前みたいになってきましたね。



それにしても…



主審のジャッジはひどかった!



なんなんだ、あいつは!


きっと、ウズベキスタンの熱狂的なサポーターの報復を恐れていたのでしょう。




あからさまにウズベキスタン寄りのジャッジを下していた。



公正に試合を裁いて、日本が余裕で勝ったりしたら、今晩のホテルで枕を高くして眠れないでしょうからね。



アジアでの戦いは、審判との戦いでもあるということを再認識させられました。



それと…



こないだのキリンカップの相手が、いかに弱かったか、この試合で図らずも証明される結果ともなりました。



まあ、全く無駄だったわけではなかったと思いますが…



要するに、外国の寄せ集めチーム相手の練習試合を全国ネットで流したようなもんです。



強化試合と呼べるものではなかったですよね…



まあ、いつものようにサッカーのことになると文句タラタラですが、



とにかく、日本代表の皆さん、おめでとうございます!