中国サッカーに対する怒り | かわぞうの小説集「官能小説・ひとりごと・etc」

中国サッカーに対する怒り

アジアチャンピオンズリーグ…



Jリーグのチームは全てグループリーグ突破しましたね!



おめでとうございます!



川崎は、ちょっとスッキリしない勝ち上がり方だったわけですが、



それでも、おめでとうございます!



僕は最近、スカパーもチェックしておらず、サッカーウォッチングを怠りがちな今日この頃なのですが…



このニュースは、マジで嬉しいです!



ただ、このグループリーグの舞台で、毎年のように繰り広げられる中国のカンフーサッカー。



人間凶器とも言える、ラフプレーの数々。



あれは、なんとかならんのか?



こないだの鹿島アントラーズの試合でも、中国のチームのカンフーサッカーのせいで試合は荒れに荒れて、とうとう興梠選手が負傷退場までしてしまいました。



アントラーズのオリベイラ監督は試合中、もう早く試合が終わってくれと何度も思ったそうです。



ひどい話です。



試合を公正に裁くべき審判にも問題がありそうです。



マジで、ちゃんと仕事しろよと言いたいです。



それにしても中国人は、なぜいつまでたっても変われないのでしょうか。



なぜ、ピッチの上にサッカー以外での感情を持ち込むのでしょう。



そうではなくて、それが中国のサッカーだと言うのなら、余計にひどい。



何年か前に、ジネディーヌ・ジダンが中国で開催される予定だったチャリティーマッチを、中国人のラフプレーはひどいからという理由で参加拒否したなんて話がありましたけど、大いにうなずけます。



サッカーを通じて、その国の本質が見えるようだ。



この問題を解決するには、アジアサッカー連盟が動くしかないと思うのですが、それもなかなか…



なんだかんだ言っても、まだアジアの中で日本に嫉妬している国は多いと聞きますからね…。



でも、本当にどうにかして欲しいです。



中国も中国で、自分たちが世界中から嘲笑されているのを一刻も早く知るべきでしょう。



(嘲笑されているのを知ってても改善する気はないか。全く、救いようがないねえ。)



近い将来、アジアサッカーの汚点が消え失せることを切に願います。