いきなりですが、シモネタを… | かわぞうの小説集「官能小説・ひとりごと・etc」

いきなりですが、シモネタを…

別に誰かに聞かれたわけじゃないんですが…



僕は、いわゆる肉食系の男子です。(笑)



よく、メシ喰う態度でわかるって言いますよね。



メシをがっついて喰う人は、異性の体にもがっつくタイプだと。



当たってますなあ(笑)



ちょっと前に、「かわぞうさん、いつもメシうまそうに食べますよね~食品のCM出れますよ。」なんて言われたこともあります。



と言っても、やたらと荒々しくすることはないですけどね。痛くしちゃったらお互い興ざめですから。



そして、当然…



お互いのを舐め合うのも好きです。(笑)



気持ちいいですよね~舐めてもらうの!



(今ので引いた方は、こっからはもうスルーしてね(笑)。)



しかし、舐められ方によっては、興奮しづらい時がある…



いや、せっかく舐めてもらってんのに、贅沢言いたくないとは思うんだけどね…



(実際、口では女の子に対して不満は言いません。)



僕の場合、いわゆるテクニックって、あまり問題じゃないんですね。



吸ってみたり、高速で舐めてみたり…



はっきり言って、小手先の技術は、どうでもいい。



(女性の方々、すいません(笑)。でも、ここでは正直なことを書きたいです。)



「どこが気持ちいいの?」って聞く人いるけど、それも大きな問題ではない。



逆にそれを聞かれると、迷っているのが伝わってくる気がして興奮が少し冷めてしまう。



Sっ気たっぷりで聞くのはいいかもだけど。



ん~そうだなあ…



強いて言うなら、唾液をたっぷりと絡めて、最初はゆっくり、ねっとり…



んで、少しずつ、少しずつペースを上げて激しくしていってもらうのがいい。



でも、やっぱり一番は、男の反応をあまり気にしないで、エロく、淫靡な顔して、ウソでも美味しそうに舐めてくれること。



反応を気にして、男に「気持ちいい?」って聞く人いますけど、あれも出来れば聞いてほしくないんですよね。



変な言い方ですけど、自信を持って舐めていただきたい(笑)。



その時だけでも、いかにもスキモノって顔をして。



で、時折、眉間にシワを寄せてくれるとなお興奮します(笑)。



ああ…なんか、書いてて馬鹿らしくなってきた…。



我ながら、なんでいきなりこんな話をしだしたのかわかりません。



でも、男女の交わりにおいて大事なことですからね。



結局、究極のところは、男も女も自信を持って、痛い思いをさせないように相手をエロく貪ることじゃないかと僕は思います。



以上、突然の、意味不明なシモネタコーナーでした。