やはり「教育の質」が決定的に重要です。教師の授業力、一人ひとりに対するきめ細かなサポート、そしてカリキュラムやシステム、メソッド… これらすべての要素を総合して、教育の高品質化を追求しています。私たちがつねに授業力を高めるための研鑽、カリキュラムの点検・検証・改訂に取り組み、新たなシステムやコンテンツの研究開発に力を注いでいるのもそのためです。

やはり合格実績につきると考えています。
「この塾に行けば、この学校に行ける」という確信がなければ、数ある塾のなかから選んでいただけません。
ずば抜けた合格実績、No.1の合格者数を出し続けるということが、確固とした信頼を獲得するための第一条件になると考えています。

 

①入社前に複数名による面接・適性の把握。

②採用にあたり、筆記テストと模擬授業で教師としての指導力を把握。(中途採用者)

③入社時には、賞罰履歴等確認書の提出を義務付け。

④入社後の研修体制を確立し、教師勉強会などで、教師としての指導力・社会人としてのマナー等を養成。

 


 

①電子安全錠(オートロック)の導入により、入口で不審者の侵入を防止。
②緊急時、校舎では警備会社や警察と連携し、緊急対応が可能。
③多くの教室には、扉に透明な窓ガラスを入れ、中の状況を目で確認、お子さまの様子を外から随時チェック。
④多くの教室には、インターホンを設置し、事務室と即連絡が可能。
⑤監視カメラの随時導入。
⑥不審者を見極める手段として、校舎スタッフはネームタグを着用。
⑦校舎付近で事件や事故が判明した時は、地域の公共機関や最寄の警察と連携し、状況を把握。
⑧危機管理の一環として、各種マニュアルを作成し(防災対策マニュアル、防災ハンドブック、危機管理マニュアル)全校に設置。
⑨各種マニュアルに基づき、防犯、防災訓練を実施。

 

 

①お子さまの塾への入退室をメール配信でお知らせする「マブチセーフティーパス」(有料)を導入。

②出迎え・見送り等でお子さまの安全確認と登下校の指導を実施。(中学受験・高校受験)

③授業終了後、最後までお子さまの安全を確認。また、スクールバス(高校受験のみ<一部校舎を除く>)を導入し、お子さまの安全を確保。