みなさん、こんにちは!進学アカデミーFUJI、代表の加藤です

 

 

テストなんですにやり

 

進学アカデミーFUJIでは

 

2ヶ月に1回のペースで

 

塾内テストを行っていますクローバー

 

対象は全学年

 

任意ではなく

 

塾生必須

 

 

学校でもテストがあるのに

 

なんで塾でもテストをするのか笑い泣き

 

そう思われる方もいらっしゃると思います

 

 

もちろん、塾内でテストをするのは

 

理由がありますウインク虹

 

 

まず中学生

 

中学生の場合

 

テストは5教科

 

ですけど普段、全員が5教科を受講しているわけではないんです

 

中3生であれば5教科も少なくありませんが

 

中1・中2生の場合

 

部活等との兼ね合いで

 

普段は英語や数学、国語を受講

 

理科や社会は季節講習で

 

こういうケースが多いですニコニコ

 

 

これは物理的に仕方ないですね

 

ですがだからと言って

 

理科、社会を季節講習まで触れないというのは

 

いかにも心もとないのも事実・・・笑い泣きアセアセ

 

(もちろん学校のワークはありますが…) ねーソレダケジャネ…笑い泣き

 

 

テストを入れることで

 

理科や社会もそれまでの達成度が分かります

 

しかも

 

FUJIで実施しているテストには

 

各生徒に1部ずつ

 

受験教科分の補助教材(予想問題集)が付いてくるんですロケットロケットロケット

 

これが大変便利でして

 

理科や社会のテキストを用意するのは重くても

 

これなら程良い復習ができますUMAくん

 

 

しかも中2の8月テストからは志望校判定も出る富士山

 

 

一石二鳥どころか

 

一石三鳥くらいにはなるんですよねうさぎのぬいぐるみ

 

 

ここまでが中学生流れ星

 

 

小学生の場合

 

学校のいわゆる「カラーテスト」

 

単元の理解度を測るという点では大事です

 

学校の授業を受けてわりとすぐにテストとなるので

 

しっかりと身に付いているか(理解できているか)が分かりづらいという側面は否めません・・・アセアセ

 

 

塾内で行なっているテストは

 

基本「今まで習ったところ」というふうに広い範囲から出題されます

 

そのうえ、学校のテストより難しめに作られていて

 

「本当にその内容が理解できてないと正解できない」という問題になっています絶望

 

初めて受ける小学生や

 

テストの点数を見られた親御さんは

 

学校のテストとの点数の違いに驚かれることも多いです ガーン

 

学校のテストでは90、100点が当たり前の子でも

 

塾内のテストでは60点くらいになることも少なくありません

 

あえてそういうふうに作られているんです

 

 

テストの目的って大きく分けて2つあると思ってますウインク虹

 

1つは、定着度の確認ですね  時間内に自力でどこまで解けるか

 

2つめは、新たな課題の発見です  意外とこういうところが不足してたと気づくこと

 

 

小学生の場合

 

1つめの目的ももちろんありますが、

 

「カラーテスト」では発見できない本当の意味での「課題」を発見する

 

で、それをまた理解し、出来るように勉強に取り組む

 

 

そのきっかけの一つとして

 

中学生だけでなく

 

小学生も含めてテストを行っています

 

 

進学アカデミーFUJIでテストを行っている理由でした

 

ここまでお読みいただきありがとうございましたニコ

 

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