午後の陽光が、ホテルのロビーを淡く染め上げる頃、私は待ちわびた相手――熟れた果実のように妖艶な、変態の香りを纏った熟女――と合流した。

ノーパンで現れた彼女のスカートは、微かな風に揺れるだけで、秘められた誘惑を囁くようだった。エレベーターの扉が閉まるや否や、我慢の糸が切れた。私の手は自然と彼女のスカートの下に滑り込み、露わになる滑らかな肌に触れる。そこはすでに、熱く湿った予感に満ちていた。


部屋に辿り着く間もなく、ベッドの上で私は彼女の脚を優しく広げた。

いきなりのクンニ。

柔らかな花びらを指で大きく割り開くと、甘い花汁が溢れ出し、シーツを濡らす。彼女の息が乱れ、腰が微かに震える。私はその蜜を啜り、敏感な真珠を舌先で優しく転がした。すると、彼女の喉から大きな喘ぎが迸る。「あぁっ……!」――その声は、抑えきれない悦楽の叫びだった。彼女の体は弓なりに反り、熟れた肉体が波打つ。


息を切らして、彼女は涙目で囁いた。

「今日は……アナルに、入れて欲しいの……」その言葉に、私の欲望はさらに燃え上がる。

跪き、彼女の秘部を丁寧に愛撫する。舌を這わせ、アナルの皺一つ一つを優しく舐め上げると、彼女の体がびくりと反応した。

指を一本、ゆっくりと挿れ込む。だいぶと緩んだその感触は、経験豊かな熟女の証。やがて二本目を加え、穴を広げながら、私は花びらを指で優しく苛め立てる。

二穴責めの甘美な攻防。クリトリスを舌で優しく吸うと、彼女の声はもはや言葉にならず、獣のようなうめきに変わっていた。ベッドの上で、彼女は身をよじり、汗にまみれた肢体をくねらせる。


クライマックスは、特大のバイブで訪れた。

アナルを深く抉るその振動に、彼女の体は痙攣し、絶頂の波が何度も押し寄せる。私はそれを引き抜き、代わりに自らの肉棒を沈めた。

花びらの柔らかな包み込みとは違い、アナルの締め付けは独特の快楽を約束する。出し入れのたび、摩擦が生む熱い脈動が、私たちを狂わせた。彼女の内壁が収縮し、絡みつく感触――それは、禁断の果実を貪るような、果てしない悦びだった。

やがて、互いの体液が混じり合い、部屋に甘い余韻が漂う。彼女の瞳は、満足の涙で輝いていた。この午後、我々は再び、理性の檻を破って落ちたのだ。

※画像および動画はAI作成