彼女は熟女の極み、熟れた肉体から溢れ出る色気が部屋を満たす。
シャワーの湯気の中で、彼女は腰を妖しくくねらせ、ゆっくりと近づいてくる。
突然、脚を大胆に広げ、「私の聖水、顔にかけてあげる。好きでしょ、この恥ずかしい姿?」と囁きながら、温かな液体を私の顔に浴びせる。彼女の視線は嘲るように輝き、私の興奮を煽り立てる。SMの儀式が始まる瞬間だ。
ベッドの上では、彼女の指が自らの花びらを優しく、しかし貪欲に開く。
「ここが一番感じるのよ、クリを弄ぶのを見て」と、甘い吐息を漏らしながら、指先で敏感な芽をこね回す。
彼女の動きは官能の舞い、汁気が滴る秘部を私の顔に押しつけ、腰を激しく振る。
「見て、触って、舐めて。あなたの舌で私を狂わせて」と命令する声に、私は抵抗できず、彼女の蜜に溺れる。
「もう我慢できないでしょ? でも、出してあげないわよ」。
彼女の言葉は甘く残酷で、私は一瞬でM男の立場に落とされる。
「まず自分でシコシコしなさい。そうしたら、舐めてあげる」。
彼女の視線に支配され、私は恥ずかしくも従う。ご褒美の瞬間、彼女は優雅に跪き、唇を私の先端に這わせる。
口を上下に動かし、舌をカリの周りをトルネードのように回転させ、熱い唾液で包み込む。
絶頂の波が迫る中、彼女は突然止めて微笑む。「まだよ、生殺しを楽しんで」。
今度はベッドの上で、彼女の爪先が私の亀頭の裏筋を鋭く責め立てる。痛みと快楽の狭間で、私は喘ぎ声を上げる。
「いかせてあげないわ。あなたは私の玩具よ」。
彼女の手が巧みに動き、寸止めを繰り返す。
熟女の妖艶な支配は果てしなく続き、私は完全に彼女の掌で弄ばれる。
結局、彼女のSMの世界は生殺しの迷宮。
熟女の色気で私を縛りつけ、永遠の快楽の渇望に追い込む。朝まで私は解放されず、彼女の笑みに跪くM男のままだ。