彼女は熟女の色気を漂わせ、曲線的なボディラインから甘美な魅力が溢れ出していた。
ホテルに入るなり、彼女は誘うような視線で私を見つめ、ベッドに押し倒すように誘導した。スカートの裾をそっとめくると、Tバックのレースが彼女の秘部をわずかに覆い、熟れた果実のような甘い香りが漂ってきた。
そこには、蜜が滴るような濡れた花びらが、誘惑的に光っていた。
私は彼女の香りに引き寄せられ、
そっと舌を這わせた。
敏感な蕾に触れるたび、彼女の身体は小さく震え、熱い吐息が部屋に響いた。
蜜が溢れる秘部に指を滑らせると、柔らかく温かな奥が私を貪欲に締め付けた。
彼女の最も敏感肌な場所を探り当て、舌で愛おしく転がすと、彼女は背を反らせ、抑えきれない喘ぎ声が漏れ出した。
「我慢しなくていいよ」と囁きながら、両手で花びらを広げ、
剥き出しになった真珠を舌先で執拗に愛撫した。
彼女は声を抑えようと唇を噛んだが、快感の波に耐えきれず、身体を震わせながら切ない声を上げ、痙攣した。
とろけるような快感が彼女を包み、余韻に浸る彼女の瞳はなおも情欲に燃えていた。
だが、彼女の情熱はそれで終わるはずもなかった。
彼女は妖艶な笑みを浮かべ、私の肉棒を握りしめ、まるで離すまいとするかのように弄んだ。その夜、彼女の激しい愛撫は止まることなく、私を快楽の淵へと引きずり込んだ。彼女の指先と唇が織りなす猛烈な仕返しに、私はただ翻弄されるばかりだった。
※画像および動画はAI作成