ちょっと 真面目な
気持ち や 思いの話しです

書いていいのか
数日考えました


詳しく
書くわけじゃないけれど









一週間前 kanに
ある話しを しました


それは 昔


生んだ覚えない長男から
言われ 傷になり


私の存在を意味することがわからなく
私は なに者…なのかわからなかったと


そんな話しをしました。









そのことだけじゃなく
そんな積み重ねは


正直
ずっと男の人を心の底から
信じていない  信じれない
自分が どこかいました


自分が 自分を
惨めだと言ってるみたい
人形みたいで 口に出せなかった


誰にも 仲良しの友達ですら
話せなかった


だから 私の奥底 深くに
鍵を掛け しまい込んだ


しまい込むことで 私守
何もなかったように …


そんな 私が 心奥底にに いました










誰にも 話せずいたこと

 ふっ と

kanに 話せました


 なぜ? か わからなかった


だって…


でも
そんな 私に kanは 言ってくれました


ここには書きません、が


私には kanが いる  うれしかった


今 思えば
kanだけに 話せたのは


自分勝手な 思いの 甘えた
信じかた かもだけど


彼だけは 違う 


そう心奥底の 私の声に従ったからなんだって








人は 誰しも 人に言えない
過去があり 弱さが ある


誰にも 話せず
kanに話せていないことも…


けど
少し 彼に 話せ スッとし
楽になれた


こんな私 受け止めてくれたことが うれしかった








十数年前 彼がいた
そんな 彼にも 話していない

話すこと 自分の中で 鍵が掛かったまま、外すことなかった

話したいと 思うこともなく
話す意識もなかった




そんな鍵を kanだけが 解いた
もう
ずっと 私 奥底 に沈めてしまった 鍵を






kanのおかげで 少し変わることが出来た
話すことができ 軽くなれた


うれしかったんだ





kanに 話せて よかった

ただ また
kanに そんな話し ふと して
困らせたとしたらと おもうと
怖くなります













昨日、髪を切りました
胸まであった髪を 肩までバッサリキラキラ
髪も 軽くしてみたんだキラキラ


              星空