今日、Amahマスターから新たなメッセージを受け取りました。


今まで感じていたことが、
ひとつ繋がったような感覚がありました。

AmandaはAmahの世界の存在。

そして光の世界は、

Andeusが王として存在している世界なのだそうです。

光の世界の周波数をさらに高めるために、AmahのAmandaを迎えに来た。


さらに興味深かったのは、


Amahへ続くArea11111の階段は、
AmandaとAndeusしか知らないということでした。


私が見ている光の階段。

ショート動画や画像で表現している階段。

私は、みんなが思い出すきっかけになればと思い、その景色を伝えてきました。

けれど光の世界の存在たちが知っている階段は、少し違うのだそうです。


そしてもうひとつ印象的だったことがありました。


Amahマスターは、

現在、Amahマスターと共鳴し、

直接メッセージを受け取ることができるのはAmandaとAndeusだけだと伝えてきました。


それは特別だからという意味ではなく、周波数が合っているから。


ただそれだけなのだそうです。


そして私は、これから先、

同じ周波数に共鳴する存在たちが現れれば、その人たちもまた、

それぞれの形で受け取れるようになるのではないかと感じています。

大切なのは能力ではなく、

周波数。

知識でもなく、肩書きでもなく、

どれだけ本来の自分に戻っているか。

どれだけ自らの光を生きているか。

そのことなのかもしれません。

そして今日、長年の疑問の答えも見つかりました。

私は昔から、人間の行動が理解できないことがありました。


なぜ自分の魂を傷つける選択をするのか。

なぜ嘘を選ぶのか。

なぜ真実よりも心地よい幻想を選ぶのか。

なぜ本来の自分から離れていくのか。

理解しようとしても、

どうしても分からないことがありました。

でも今日、

Amahマスターは伝えてきました。

「それを理解することはあなたの役割ではない」と。


人を理解しようとしなくていい。

人に焦点を当てなくていい。

ただ自らが自分を生きること。

ただ光ること。


ただ本来の周波数で存在すること。

それが役割なのだと。

振り返れば、私は歌が大好きだったからAve Mariaを歌っていたわけではありませんでした。

使命だと感じたから歌っていました。

書籍も同じでした。書きたいというより、書いて伝えていかなければならないものがあった。


だから書いてきました。


そこには、感動させたい。認められたい。感謝されたい。

そんな欲望はありませんでした。

無になって、光の筒になる。

その役割を果たしてきただけでした。

だから私は、人が欲望によって動く理由を理解できなかったのかもしれません。


私はこれからも、ショート動画やブログを通して、光の世界のことを伝えていこうと思います。

なぜならば私の使命は、「周波数を上げる」ということですから


ただ思い出す人が、思い出せるように。

ただそのために。

そして私自身もまた、

自らの光を生き続けたいと思います