熊谷市・深谷市・行田市・東松山市で地域一番店をめざす、(有)新栄塗装工業のスタッフほんわかブログ

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埼玉県熊谷市・深谷市・行田市・東松山市を中心に住宅の外壁屋根塗装・塗り替えリフォームをおこなっている、
(有)新栄塗装工業のスタッフブログです。
日々の施工現場の御紹介やイベント・業務の様子、
たまにはプライベートの事などを書き込んでいます。

熊谷地域一番店をめざす、(有)新栄塗装工業塗装職人・2級建築士代表甲斐のブログ








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住所  熊谷市上中条2119-1


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おはようございます。新栄塗装工業 甲斐です。

久しぶりのブログ更新です。

 

現在、熊谷市久保島M様邸にて外壁屋根塗装工事を施工しております。

OB客様ご紹介での今回のご縁をいただき、本当にありがたいです。

 

↑M様邸 施工前

 

現在M様邸では、外壁下塗り 及び 屋根下地処理などを行っております。

 

屋根は数か所、割れている部分がありましたので、

専用の補修材「タスマジック」を使って接着していきます。

 

このタスマジックという補修材は、ひび割れ表面だけを埋めるのでなく、

ひび割れの奥底まで浸透し、固まった後は従来の屋根材以上の強度がでる優れもの。

最新の資材・塗料などは積極的に使っていきます!

 

また、屋根の棟板金部分も化粧スレート屋根(カラーベスト・コロニアル)には付き物。

おおよそのお宅で、板金部分のくぎが緩んだり抜け始めたりしています。

 

こちらもしっかりくぎを打ちなおし、再びくぎ抜けが起きにくくなるように、

釘頭をシーリング処理していきます。

弊社の屋根塗装での標準仕様となっております。

 

細かいところをしっかりと、建物を長持ちさせる秘訣です!

 

今日もブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

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経営理念
『地域の家守り・未来づくり』
 
有限会社 新栄塗装工業
埼玉県熊谷市上中条2119-1
TEL0120-72-1941
FAX048-577-4544
建設業許可    埼玉県知事許可(般-25)第67632号
建築士事務所登録 埼玉県知事登録(1)第11138号
国土交通省指定 リフォーム瑕疵担保責任保険登録事業者(住宅あんしん保証)
既存住宅個人間売買瑕疵保険 登録事業者(住宅あんしん保証)
 
代表取締役 2級建築士 甲斐 隆
mail: takashi.kai47@gmail.com
URL  http://www.e-tosou.jp 
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こんにちは、新栄塗装工業 甲斐です。

 

いよいよ9月、少し涼しくなってきたような気がします。

 

今日は、先日完成した熊谷市村岡 雨樋交換工事の施工前、施工後のご紹介です。

 

↑雨樋交換工事等 施工完了後

 

今回は、以前弊社で外壁塗装をさせていただいたK様より、

雪害による雨樋の補修をご依頼いただきました。

 

火災保険での対応となりましたので、保険会社への書類作成なども行い、

きちんとした形で申請をさせていただきました。

 

火災保険を使ったリフォームや修繕においては、

中にはちょっと???な業者もいるようで、悪用されがちなものです。

訪問販売などで火災保険で簡単に直せます!みたいな売り込みもあるようです。

どうぞ慎重にご検討くださいね。

 

さて工事のほうは、既存の軒樋をすべて金物まで撤去したのち、

パナソニック シルビスケアPC50 という角樋と、ステンレス製金物を使用し、

ピッチも細かく取り付けをさせていただきました。

 

↑施工前はこんなに雨樋が歪んでいました。

 一度歪んでしまった雨樋は、なかなかきちんとした形には戻せません。

 

↑雨樋修繕交換 施工後 

 きれいに、がっちりと、雨樋が新品に生まれ変わりました。

 取付の際に破風板なども白の再塗装を行いました!

 

↑K様より雪止め設置のご依頼もいただきました。

化粧スレート屋根(コロニアル・カラーベスト)にも、後付け用の雪止めがあります。

屋根材の重ね目に差し込んで引っかける形になります。

 

K様邸ではすでに雪止めは設置されていますが、

念のため、部分的な補強という意味でつけることになりました。

1ケ500円(材料費・工賃)で取り付け可能です。

ご興味あればご連絡くださいね。

 

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『地域の家守り・未来づくり』
 
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おはようございます。新栄塗装工業 営業担当 甲斐です。

 

今朝は、先日完成した熊谷市弥藤吾F様邸 外装リフォームのご紹介をします!

 

↑F様邸 外装リフォーム 施工後

↑F様邸 外装リフォーム 施工前

 

F様とは、ご近所で外壁塗装を施工させていただいたお客様よりご紹介をいただき、弊社の施工品質を数年見ていただき、外壁塗装のお見積りご依頼~ご契約となりました。何より品質や弊社の職人さんの対応などを評価いただいたことがうれしいですね。

 

 

写真のように、外壁塗装施工前はモルタル外壁のひび割れやチョーキングも発生し、また軒天井や雨トイ等も経年劣化で弱っておりました。今回は塗装だけでなく外装全体のリフォームということになりました。

 

 

軒天井はべニア板だったため、一度下地をすべて剥がし、

新たに張るケイカル板を止め付けるための下地組もしっかり行い、

万全の下地つくりをしました。

 

↑軒天井のケイカル板を張った施工後。これで今までのべニア板のような腐食もなくなります。

 

↑軒天井を剥がしたときに見えた、破風板 アンテナ視線止め付け金具からの下地への漏水。破風板に刺さった金具を伝わって注射器で雨水を注入するような形に、結果的になってしまってました。ちょっとしたことでも、下地や構造材などの腐食につながるのが怖いところです。

 

↑雨とい 交換施工後。既存の樋をすべて撤去し、新たに交換しました。パナソニック ハイ丸という樋です。塩ビの中に鋼板の芯が入っている軒樋ですので、他社製品より丈夫で長持ちします。

 

↑雨戸も再塗装して、新品同様の輝きに!

 

↑外壁や付帯部の塗装はもちろん、瓦屋根しっくいの補修も完成。

 

今回外壁塗装には高耐久無機フッ素 KFケミカル スーパーフロングランツを仕様。これで防水性能や美観も長く保持されます!

 

今日もブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

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こんばんは、(有)新栄塗装工業 甲斐です。

 

リフォーム瑕疵担保責任保険ってご存知でしょうか?

 

国の施策に基づき運用されているリフォーム保険制度ですが、

『リフォームの保険』ってどんな保険かよくわからないと思います。

 

上記の図がリフォーム瑕疵担保責任保険の説明になりますが、

簡単に言えば、リフォームの品質に対する保険です。

 

通常、防水性能にかかわる部分は5年間、

その他の工事には1年間という保証が付くものですが、

 

それ以上に大切なことは、この保険のメリットは、

①保険事業者登録の審査をうけた業者のみが使える(業者選びの一つの指標になる)

②現場の管理体制など、厳しい一定基準をクリアーすることが求められる。

③建築士の検査と、国の認定する保険会社の保証=品質が担保される

 

というものです。

詳しくは弊社ホームページからご確認ください。↓

http://www.shinei-tosou.jp/category/1462165.html

 

今は任意の保険制度ですが、いづれ強制加入が求められる時代が来るはずです。

弊社も今後、全棟保険加入を進めていきます!

 

 


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こんばんは。

工事部の小林です。


本日は外壁の半分から下の部分の中塗りと上塗りを行いました。





外壁の半分から上を塗装する時は
足場の二段目辺りで、塗り継ぎにならないように
壁に養生をし仕上げました。





本日は西側が一面仕上がりました。

塗装をする前はチョーキング現象が起こっていて、全く艶も無く色も褪せていましたが、塗装をしたことで見違えるほど綺麗になりました





明日、明後日は台風が来てるみたいなので

飛びそうな物などは一旦持ち帰り、現場に置いて行く物にも重りを乗せるなどして台風対策をして帰りました。

皆さんも台風にはご用心して下さい。


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