ある女性のお宅の二階‥セッションへ行った‥(現在知らない人
)
机を前に 腰をおろしいざ セッション‥
『額に金色が視えますね‥』
そこに そこの子供と思われる 6~7歳�の男の子が入って来て 遊び始める。 その女性は 何かを話始めたけど‥その内容は覚えていないのだけど、とても楽しかった と 同時に この時間 セッションに含まれないよね(^_^;)
って心配もしてる(笑)
そして そこを出たあと 翌日? また別の何処かへ行こうとしている私‥が、乗ろうとしているのは電車
‥ しかも朝のラッシュの様
電車の入り口に急いでいると、バイクやら 自転車やらがいっぱい停めてある場所に出た‥
抜けようとすると 自転車を倒してしまい
自転車を直していると バイク
も倒れてしまって
黒いコートを着たサラリーマン
が
『大丈夫?大丈夫?』って声をかけて下さって 倒れたバイク
を直してくれた
電車に乗らずに突然どこかに到着し(笑) 文房具の山を乗り越えて 目的地に着いた? そこでアラーム(笑)
目が覚めた
額に金色って 凄い(爆) 文房具の山を乗り越えたけど、 何かを 書きなさいってメッセージかな?
今日も皆様の必要が満たされます様に
(*^人^*)