宇宙の波乗りキャリアコンサルタントのYURIです。
未来のシナリオって、変幻自在。
何も制限なく好きに描いてOK~!
そして好きに描いたら・・・
自作自演の映画で最高の未来を引き寄せちゃおう~
というお話をしたいと思います。
どうやったらできるの?
って思いますよね。
これって、大事なポイントを
実は子どものころに体験してるんですよね!
◯◯ごっこ。
ってやりませんでしたか?
ままごととかって、やったと思うんです。
どろんこで団子つくってお母さんになりきって
「はい、おやつね!」
みたいな。
あとはお姫様ごっことか。
みんなお姫様になって好き勝手やってたけど💦
子どものときって、
なりたい役になりきってやってましたよね。
演じてるとかって意識はなくって
私はお母さんだしお姫様なんだって。
◯◯ごっこじゃなくてリアルな現実。
子どもの想像力や思い込みの力ってスゴイ!
これって、最高の未来を引き寄せるのに絶対必要なコト!
なんです。
こんな風になりたいなぁ。
未来の理想の私は・・・
って、一度紙に書いただけとか
年に一度の初詣や七夕で祈るだけじゃぁ
叶わないのです。
引き寄せって
思考の習慣なんです。
だから何度も繰り返し願ったり書いたり
なにより未来の最高の自分になりきることが大事!
最高の未来の映画のシナリオを自分で書いて
自ら出演するんです!
シナリオに登場する自分になりきる!
そしてたくさんリハーサルを重ねて!
リハ、リハ、リハーーーを繰り返す。
それから超ハッピーエンドで
うまくいく映画を上映しまくる!
これでもかーーー
ってくらい、上映、上映、上映ーー🎥
繰り返し何度も何度も何度も何度も何度も!
自作自演の映画がホントに未来の私って!
最高の未来のシナリオに
ムリかもって疑いが1ミリもなくなるまで。
何度も何度も上映するんです!!
そしてこれが私の最高の未来✨
って、途中で自分の都合のいい状態を諦めない!
いまではハリウッドの名俳優
シルベスタ・スタローンの「ロッキー」誕生にまつわる有名なエピソードが
まさしくコレ!です。
ロッキーって、自作自演なんですよね。
モハメッド・アリの試合に感動したスタローンが
三日間で書きあげたのが「ロッキー」の脚本なんです。
その脚本をもって自身の主演を条件に売り込んで
あの大ヒットにつながってるワケです。
自分が主演でロッキーを撮る!
脚本だけ買ってもらうんじゃなく絶対にココは
揺るがなかった。
彼は諦めなかった。
最高のエンディングを自分でシナリオを描いて
自ら演じたことで、映画の中だけじゃなく
誰もが知る世界的な大スターに!
・・・これって、
奇跡のハリウッドドリームでもなく
スタローンだけが特別なんじゃなくて
誰でもできる!
そうそう。
もし違いがあるとすれば
最高の未来のシナリオを途中で書き換えたり
どうせムリって、諦めること。
自分の描いた未来のシナリオで
リハーサルを繰り返し上映を何度もすれば
絶対に最高の未来は現実になる。
引き寄せられる!
絶対に!!!
・・・とはいえ。。。
途中で弱気になったり
諦めたくなるときだってある。
私もあるある💦
あるよね・・
そんなときはどうするか?
そんなときは、、、、
きっとスタローンもやっていたーーー!!!
、、、ってコトをちょっと長くなるので
続きは次のブログで書きますね~
このブログがあなたの希望と勇気の種になりますように~🌠
