コロナ禍の中で
原発の廃炉を含めてその是非
環境問題に
それこそ手術を
メスを入れたい。
命の意味・復興の意味からも
問われている大きな問題と捉えています。
アベノミクスの失敗を
ここで糊塗するような対策が進められている。
コロナ禍の中で
原発の廃炉を含めてその是非
環境問題に
それこそ手術を
メスを入れたい。
命の意味・復興の意味からも
問われている大きな問題と捉えています。
アベノミクスの失敗を
ここで糊塗するような対策が進められている。
金融社会 消費社会中心に
ではなく
人間の社会の成立の原点である
命を大切にする社会
自給自足の社会
まず生産から社会を構想したい。
その意味でも
外国人の受け入れ
子育ての支援
教育と科学研究の推進によって
知的資源・人材資源の充実を図りたい。
復興五輪の前に
廃炉を含めて
まず復興の課題があることを
改めて
再認識をしたい。
資格コレクターの始まりは
実は英検です。
臨時免許状で英語を教えることになり
英検2級から始めま した。
その時の事務職員の方から
数年も経って行政書士試験のお誘いを受けました。
東大出版会の民法、憲法のテキストから始め
法学検定の行政コースを受験して合格しました。
行政法はいくつか古本屋で漁り、試験の備えとして読みました。
ほとんど過去問をやらずに終わってしまいました。
当日、常識問題もなんとなく終わることができ、合格できました。
遅刻しての受験でしたが、幸運でした。
忖度人事や忖度発注など政治や経済など社会の劣化がいわれるが、
今に始まったことではない。
教員の時も行政書士の時にも
教え子やクライエントなどの多くから
就職や昇進はそれで決まりだというのだ。
政治だけでなく
むしろ世の中の一般常識だと言ってよいというのだ。
しかし、公正に実施される試験での
資格取得は唯一できないと
聞かされた。
それを聞いて
むしろわたくしは刺激されたのだ。
コロナ禍のこの事態の解決の手立ては
個人のレベルであっても
金で買えるものではない。
命に代えはないし。
命は買えないのです。
適切な事態の把握と有効な解決策の実行が要るのだ。
当に今、人智が問われている。
何度か私立校などからお誘いをいただきましたが
いずれもお断りしてきました。
いつも何故だと問われました。
だれもが入学し得ることが条件とお答えしてきました。
シンガポール、ブラジル、東京、
そして地元、出身校と
お誘いいただいたこと
ありがたいことと
今になって感謝しています。
コロナ禍の中
どこにいてもお声を掛けていただく毎日です。
ずっと待って、お声を掛けていただく場合もあります。
お子さんが仙台で頑張っている。
福岡で店を持った。
母子寮を出てお子さんの世話になっている。
施設入所し てもこんなふうに世話をしてくれている。
昔の思い出とともに、近況報告をいただいております。